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挑戦反逆そして概念破滅へ牢獄砲 高木新平から千葉真一へ 反日韓国推しガーシー在日告白 それらポリコレ危険を孕んでいた




挑戦反逆そして概念破滅へ牢獄砲 高木新平から千葉真一へ 反日韓国推しガーシー在日告白 それらポリコレ危険を孕んでいた






映画の1923年のデビューから1961年のデビューへアクション系俳優が繋ぐ柳生家を絡めた概念の崩壊の危機とは そこの日本を破壊する、在日半島系だと告白した暴露系左翼外国論者の強烈韓国推しの危険

現代に向き合いながら、伝えるべき過去も彫さげます。


彼は日本芸能の破壊者か、それとも一部の可能性の救済者なのか!?




前回
松井秀喜動画「出てる出てる朴が出ている~」韓国人疑惑&唯一映画メカ○○○ フジ金光修社長退任&能美市焼肉屋ゆうちゃんコネクション


この記事は下記リンク記事からのつながりがあります。
発見の大スターフィルムは物語る 右太衛門の絆”阪妻さん”の映画葬 佐伯幸三と内田吐夢の戦前戦後大逆転 優越活躍作家の前田曙山






たった3年がピーク 日本のアクションスターの祖級の高木新平 あのバンツマが彼の助演俳優






下の動画に登場した32秒付近の『快傑鷹』は高木新平が主演です。

【TBSスパークル】1953年7月11日 ”阪妻さん”の映画葬(昭和28年)




高木新平のピークは1924~1926年のたった3年ほどと、激動の戦前の上位に含まれる非常に短めでしたが、特にアクション系への影響力は大きい人物です。変装から変身という面では片岡千恵蔵の「多羅尾伴内シリーズ」の影響もありますが、彼はあまり身体そのものを酷使した動きは行いませんでした。高木新平は動きという面においては、いわゆる東映の「仮面ライダー」などにもつながる流れへ繋がる初期の人物です。

高木新平 TBSスパークル ”阪妻さん”の映画葬 快傑鷹 片岡千恵蔵 多羅尾伴内シリーズ 仮面ライダー




高木新平は、時代劇と現代劇で活動し、全体は時代劇映画の代表作と出演数が多いことから、どちらかといえば時代劇系の俳優といえます。

当時の日本映画界は現在の停滞する日本映画界(特に当たらなくても一部の支持あれば長年活動できてしまう低レベル)とは違い、毎年多くの映画スターが誕生し、循環が非常に激しい時期、当たらないものはすぐに消えていきました。このたった3年間は短いと思い方もかもしれませんが、高木は一定の活躍はしたといえます。

それほど、ちょっと大げさですが、戦前の日本映画は、一年中が殴りあいの繰り返しともいえる、戦さのような下克上の競い合いが激しい時期でした。映画スターの総数は戦後の年間500本を何度も記録した1950年代の最盛期のほうが多いと認識していますが、戦後の大最盛期以上の循環率だったとも考えられ、高木新平の1924~1926年の3年間のピークは下克上の嵐を物語る一つとなります。


自身の映画会社の新平プロ(高木新平プロダクション)は1927年のみの7本ほどの製作、特に成果は残せずに、失敗と負債を抱え、その後、マキノや帝国キネマ、宝塚キネマを転々、助演(メイン)の主演(サブ)が1934年まで続き、その後の出演のエトナ映画は、主要の上位数選はありますが、単独主演は1本もありません。

新平プロ 高木新平プロダクション

1924~1926年のたった3年は活躍しましたが、映画会社のスタープロダクションに失敗、どちらも短期間の栄光と挫折を味わいました。こうしたケースはあまり多くありません。5本以下の映画のみで徹退というケースがもっとも多くあるケースですが、ピーク5年以内で、映画製作5本強から10本以内は珍しい。

出演しているだけの一定の評価は存在していたわけですが、1930年代中盤の時点、すでに過去の映画スターだったのです。

エトナ映画(エトナ映画社、1934年9月に設立~1935年4月に解散)は、半年のみ稼動した幻ともいえる映画会社、1935年の解散後は撮影所は松竹キネマ(松竹映画)に接収されています。

高木はその後、映画界を離れて、地方巡業の舞台俳優となり、国民的レベルではないため、戦時中は近衛連隊に所属、



近衛連隊 エトナ映画 エトナ映画社



マキノ出身のチャンバラスター―鳥人・高木新平 月形龍之介 阪東妻三郎 嵐寛寿郎 単行本 –



何故かこの4名のセレク、著者は伊吹映堂

引用

鳥人・高木新平、嵐寛、阪妻らチャンバラスターに、マキノ智子、伏見直江らヒロインたち。多数のブロマイドコレクションから選りすぐった写真と、活狂のたわごとで甦る、チャンバラ映画の黄金期。




マキノ出身のチャンバラスター―鳥人・高木新平 月形龍之介 阪東妻三郎 嵐寛寿郎 伊吹映堂









厳しすぎる競争力高たった3年がピーク 過去の栄光を捨てた高木新平 世界の映画ナンバーワン映画一家に2度拾われた






戦後の1949年の初代金田一耕助主演の獄門島 (監督=松田定次、主演=片岡千恵蔵)の1935年以来の約14年ぶりの映画界へ戻り、再出演を果たします。山田刑事役=主演の千恵蔵から20番手付近の端役です。なんと獄門島の映画製作は映画界デビューの大恩人牧野省三の息子のマキノ光雄でした。2度も世界トップの映画一家のマキノ家に拾われたわけです。


エトナ映画 エトナ映画社 初代金田一耕助 獄門島 松田定次 片岡千恵蔵 牧野省三 マキノ光雄



戦後の主な有名作の出演は、片岡千恵蔵の初代金田一耕助シリーズ「獄門島」、「獄門島 解明篇」、「獄門島(総集編)」や同主演の遠山の金さんシリーズ「いれずみ判官 桜花乱舞の巻」「いれずみ判官 落花対決の巻」、月形龍之介主演の「水戸黄門(1957)」、黒澤明監督の「七人の侍」や「蜘蛛巣城」、「用心棒」へ端役で映画に出演しています。いずれも10番手以下です。これらだ有名作のもっとも上位の出演は15番手付近です。


獄門島 解明篇 獄門島(総集編) 遠山の金さんシリーズ いれずみ判官 桜花乱舞の巻 いれずみ判官 落花対決の巻 月形龍之介 水戸黄門(1957) 黒澤明 七人の侍 蜘蛛巣城 用心棒



「いれずみ判官 落花対決の巻」のポスター 日本映画製作者連盟のページへのリンク

URLのみ
http://db.eiren.org/contents/03000008050.html

ことらからもご確認できます
「いれずみ判官 落花対決の巻」のポスターのリンク


千恵蔵の顔に重点を置いた上半身の遠山の姿、素晴らしいポスターですが、高木の上記のポスターの表記は確認したところ19番手に見えます。オールスターキャストです。主題歌のレコード会社がポリドールレコードだということもわかります。事実上、俳優だと片岡千恵蔵のおかげで映画界に戻れて、その流れで、黒澤映画にも出られたわけで、ある種の恩人ともいえます。

実この映画、録画しています。まだハイビジョン化されていません。2023年、片岡千恵蔵の生誕120年で、CSなどにおいて、高画質のハイビジョン版が放送されるかも、大きく期待です。

日本映画製作者連盟 ポリドールレコード 片岡千恵蔵の生誕120年



この動画は映画スター、映画脇役の高木新平ではなく、ビジョンアーキテクト高木新平です。








挑戦から反逆そして文化破滅への道 高木新平から千葉真一へ それはポリコレの危険を孕んでいた






自身の上位の代表作の『快傑鷹』は、高木新平は主演の快傑鷹と若僧宗循の2役を演じ、阪東妻三郎は相手役2番手の黒木原源太を演じました。

高木が世話になった『快傑鷹』の総指揮は日本映画の父、日本映最初の巨匠&大プロデューサーなどの牧野省三、監督は時代劇映画の名匠の二川文太郎、脚色と原作は「紫頭巾」、「雄呂血」、「快傑鷹」、「影法師」の4つの上位代表作の原作者としても知られる寿々喜多呂九平です。

紫頭巾 雄呂血 影法師


時代劇のアクション俳優はほとんど存在しませんが、あえていうと、のちの千葉真一などの流れへ繋がっていきます。時代劇は基本的にアクションではなく、時代劇の独自なテンポの動きや細かい所作、剣戟なども独自な魅力ですが、千葉真一は外国のアクション要素の強いダイナミックな動きを、この自身のテレビドラマの代表作の時代劇に、ふんだんに取り入れ、展開しました。

千葉などによるジャパンアクションクラブ(JAC)の存在です。現在はジャパンアクションエンタープライズと変わっています。ジャパンアクションエンタープライズは、日本の芸能事務所であり、旧社名:ジャパンアクションクラブです。



ジャパンアクションクラブ JAC ジャパンアクションエンタープライズ



【JAE】日本最高峰のスタントマン達がアクションをクリエイトする


外国風な動画の装飾も印象的です。

動画の引用

ジャパンアクションエンタープライズに所属する日本最高峰のスタントマン達が、アクションをクリエイトする!TV、映画、舞台、イベント等で活躍するJAE所属のメンバー達が、本編映像やリハーサル、養成部での稽古風景を交え、時代殺陣、現代殺陣、スタントシーン等を披露しています。将来、アクション俳優やスーツアクターを目指している人!必見です!

とあります。






意図していなくても事実上の時代劇破壊工作 外国のアクション要素ふんだんの危険





時代劇にアクションの危険、それは、たとえば『影の軍団シリーズ』(全5シリーズ、1980~1985)や通称・千葉真一の「柳生十兵衛」(全3シリーズ、1977~1980、3作の頭文字の2文字から、千葉真一の「柳生三部作」ともいえる)です。これは善否あります。個人的には無し派です。日本らしい時代劇をしっかりと残しておくことは非常に重要であり、彼が行ったことは日本の先人か引継ぎ、独自で大切な個性を排除する危険を孕んでいるためです。

影の軍団シリーズ 柳生三部作  柳生十兵衛シリーズ





千葉真一の「柳生十兵衛」または千葉真一の「柳生三部作」
柳生一族の陰謀』 1978~1979年 39話 このテレビ版は主演の柳生十兵衛だが、映画版は萬屋錦之助に次ぐ2番手で出演
『柳生あばれ旅』 1980~1981年 26話 柳生十兵衛で主演
『柳生十兵衛あばれ旅』 1982~1983年 26話 柳生十兵衛で主演



柳生一族の陰謀 オープニング曲 「柳生一族の陰謀 メインテーマ」 津島利章

千葉真一とテレビドラマの代表作の共演の多い名優の山村聰(やまむらそう)が柳生宗矩でした。「柳生三部作」だけでなく、「影の軍団シリーズ」でも共演しています。山村聰は、片岡千恵蔵御大と、映画時代からの共演が現代劇中心に多く、テレビドラマにおいて、その後輩の主演系たちと多く出演、東映と映画とドラマで縁が深い助演俳優でした。

山村聰 津島利章 柳生宗矩




千葉真一の「柳生十兵衛」の映画
柳生一族の陰謀(1978)』 映画版  深作欣二監督 萬屋錦之助(旧芸名・中村錦之介)が柳生但馬守宗矩(柳生宗矩)で主演 、その息子の柳生十兵衛(柳生十兵衛三厳の表記)を千葉真一、事実上の2番手、または3番手の主要、2,3番手級を競う役柄が徳川家光の松方弘樹、

駿河大納言忠長の西郷輝彦、5番手以降を助演の崇源院於江与の山田五十鈴、尾張大納言義直の三船敏郎などと続く、テレビ系の俳優が多く、元映画スターや映画の助演俳優たちが少なめのオールスターキャストでした。




深作欣二 萬屋錦之助  中村錦之介 柳生但馬守宗矩 柳生十兵衛三厳 徳川家光 松方弘樹 駿河大納言忠長 西郷輝彦 山田五十鈴 尾張大納言義直 三船敏郎






主演:萬屋錦之介 柳生一族の陰謀 予告編

千恵蔵・右太衛門の両御大体制の終焉の1960年代前半を境に、低迷していた時代劇映画の再興を目指す意味も含めた意欲作、東映としてもテレビドラマの時代劇との差別化を強く意識した要素もみられる長め5分の予告です。同時期のおける映画版とテレビ版とのメディアミックスが行われました。同時期は珍しい展開でした。


両御大体制

千葉はテレビドラマ91話と映画1本で十兵衛を演じています。全部視聴しています。事実上の役としてのもっとも代表的な役柄です。しかも柳生十兵衛は戦前から多くの俳優が演じてきた認知度が高い役柄です。特にサイレント時代に尾上松之助が5度以上演じ、近衛十四郎が松竹と東映で映画最多の11本を演じ、東映版は好評を得ました。個人的には時代劇の上位30選、また20選に近い、いわゆるヒーローです。


柳生一族の陰謀 [DVD]







生前から千葉真一の問題点と指摘される時代劇にアクション多用 元の概念を破壊するポリコレの恐怖






時代劇はいわゆる様式美の要素が強めな分が魅力ともいえますが、アクションを撮り癒えた映画はアメリカのいわゆる戦前から映画化され人気を博してきた怪傑ゾロ(戦前のハリウッドの娯楽俳優として高い人気を誇ったダグラス・フェアバンクスなどが演じる、日本映画へも影響)は大きな題材でした。

身体の動きにおけるわかりやすく、オーバーな動きのアメリカに対して、日本は日本らしさのために様式的、所作的な内に秘める系の個性を追求してきました。けして日本が駄目なわけではなく、異なる個性を探求し、今も見習うべきやり方です。

怪傑ゾロ ダグラス・フェアバンクス



少しそれますが関連している多様化を通り越し、元の概念を破壊するポリコレ、現代のアメリカのハリウッドで起っている多様化を通り越し、ポリコレの驚異の波(歴史や作品内容を破壊するほどに、無理やりの起用、たとえば女性や黒人やアジア人、障害者を過剰に起用する、無理なバランスを求め、

これを授賞式で過剰に評価するなど)これは主にアメリカを乗っ取るための中国資本による分断工作(対立を煽り、弱体化を招かせ、軍事侵攻と対象国の内部の解放民や軍から、侵略するため)も含まれているといわれ、時代劇を大規模なアクションにしてしまうことも、日本の個性と価値を裂けることに繋がります。


元の概念を破壊するポリコレ 分断工作




日本においても、ファン向けのアニメ(いわゆる擬人化系、美少女系アニメ、ジャンプ系、日常系、異世界系、ゲーム系など全体に及ぶ)で既に行われていると見ることも出来ます。日本のアニメに反日中国人が金の投資で制作へ関与し、反日の中国人や韓国人などを大量に制作陣に起用など、2022年の4月から放送中のアニメにもこうした例が複数存在しています。

アメリカだけではなく、日本もすでにこのポリコレの波に巻き込まれています。時間がかかっても持続可能に反する中華資本に手を染めることなく、日本人のみの手で制作していただきたいものです。


ポリコレ 中華資本 持続可能に反する中華資本





侍役者道~我が息子たちへ~ 単行本



その息子の一人の新田真剣佑(あらたまっけんゆう)が暴露系ガーシーに色々暴露され・・・


新田真剣佑






ガーシーはやはり在日だった。だからこそずっと反日の強烈な韓国推しをしている原因になっていた






千葉真一からガーシーの名前は出たことで、少し反れますが、この重要な事実にも迫ります。BTS詐欺の過去を持ち、芸能系中心の男性に女性を紹介する元アテンダー、NHK党(2022年6月時点で政治家への立候補中)の暴露系ユーチューバー


ガーシーは祖父が韓国人であると2022年6月14日のインスタライブで暴露、在日朝鮮人(北朝鮮系か韓国系)でした。

滞在中のドバイから日本に帰れば、すぐに牢獄かはわかりませんが、逮捕される可能性がある彼、ガーシー砲は自分が捕まる牢獄砲の自虐の危険を孕んでもいます。


【目次つき】6月24日インスタLIVE:緊急でコラボ、オールドルーキー放送と同時にある事をします、在日朝鮮系である事を告白



「NHKをぶっこわーす」だけでなく、「自分の過去を晒して自分をぶっこわーす」


本ブログのコメントの引用

ガーシーは韓国在日系だった。インスタ自分暴露
ガーシーは在日だった。久々の大暴露が自分自身で過剰な韓国推しの理由判明 6月24日のインスタライブで自らカミングアウト

前から言われていたが、ガーシーは韓国系の在日だった。

自身カミングアウト、だから日本人が9割嫌いの韓国推し、これまでの発言からも左翼であり、同時に外国論者だったのは韓国系の背景も影響していた。また、いわゆるグローバリストに該当する日本を壊す存在だったのだ!

祖父が韓国人だと2022年6月24日のインスタライブで話す。検索するとユーチューブで観られます。インスタライブの最後の美容師カップル登場中の36分10秒過ぎに話し出す。

小倉優子と離婚した美容師の菊池(2代前が)も、麻生先生も在日だと話す。麻生は帰化していないという。地元の大阪の仲間は在日系が多いとも話す。




その部分のみ確認したい場合は36分過ぎからご覧ください。




ガーシー 小倉優子 ガーシーは在日朝鮮系 NHK党 オールドルーキー





千葉真一とポリコレの波 先人への反逆のジャパンアクションクラブ(JAC)






「生前から千葉真一の問題点と指摘される時代劇にアクション多用 元の概念を破壊するポリコレの恐怖」の流れに戻ります。

この件(ポリコレの波=千葉が行ったのはこのポリコレという言葉が世の中に定着する数十年前、2020年からすると40年ほど前)と、千葉真一がジャパンアクションクラブ(JAC)を起用して、時代劇(映画少なく、特にテレビドラマ)へアクションを取り入れようとした過去と、どこか通じているように思えます。時代劇は動きだと、剣戟(日本流はアクションではない)や所作や様式美が個性だったものに、外国のアクションの要素をとりいれたわけです。批判は当たり前です。





現代劇という面においても影響はあったといえます。千葉は現代劇と時代劇の映画やテレビドラマにおいて、時代劇のみにおいてだと、殺陣に距離を置いたともいえますが、現代劇要素のアクション要素を強めに展開しました。




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2022/07/01 20:39 | 邦画の探求COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

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