超自虐劇 個人情報流出

DSC00821.jpg
安室奈美恵wwもまさかの登場。小室哲哉の時代は普通には好きでした!
マライア・キャリー癒しのライブいいね(^_^)
けいおんの映画は映画としてはダメでしたね
TVシリーズの延長としても
もうすこし工夫がほしかったです。まあ、キャラ遊びアニメだからね★
踊る大紐育」は笑いましたー


年末の個人情報大大大流出祭りじゃあああああああああああああああああああああああああ、い
の2012年12月30日以来個人情報バラマキ公開です!


DSC00818.jpg
じつは今、「日本映画専門チャンネル」で名監督・岡本喜八監督の特集やっています。わたしもHD阪なんで全部録画しています。
庵野秀明は選定なんてせず
日本テレビのお金儲けのコンテンツアニメに堕ちたダメなEVA映画じゃなく(にわかEVAファン急増ww)
新作はよう!テレビシリーズ日本テレビで作ればwwいいのに!


佐藤允(允=まこと)が、この前なくなりましたね
ほとんどテレビではお金が絡まないタメかほぼ報道されないようでした。
でも大島渚売名ばねーね!

スケール


佐藤允は独立愚連隊シリーズの主演やドラマでも活躍しました
泥臭いの男たちの集団が最高ですww変態ですんで。つい
ちなみに岡本喜八監督が制作に関わった(脚本や監修)60年代のドラマ「遊撃戦
1966年放映にも佐藤允は主演で出ていました。
あれもけっこう良いもので録画がDVDーRAMが残っています。


DSC00819.jpg
上と同じくので部分で「ああ爆弾」です。
超名優・伊藤雄之助やこの前亡くなった名女優淡島千景などが出演でした。
ダーティハリーシリーズ」がHD阪で蘇り全シリーズ録画しました。

~~近況~~
時代劇の名作ドラマ(今や死語の名作という言葉)の
大阪城の女」のハイビジョン版の録画が飛んだ(撮りミス)のが辛いここ数日!(><)
ちなみにSD版はけっこう前に全39話録画して見ていますww




DSC00815.jpg

木村カエラのライブも録画して外付けに本体の容量上移動させたものです。
カエラいいですよ~性格もイイ感じ、最近の歌手では好きな方です。

無頼より~は渡哲也の日活時代の代表作のシリーズもので
無頼シリーズの第1作です。「無頼」より大幹部
1作目は石原裕次郎の主演映画をもっとも多くの数を手がけた監督・舛田利雄


開発者のためのホスティングサービススケール





日々探求の励みに⇒にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへにほんブログ村こちらもポチ⇒映画(全般) ブログランキングへ

  

2013/01/27 03:10 | 作品外COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

祝ヒトラー化!黒澤明亡霊化アンド視聴者沈没の危機!

黒澤売名笑いました!言葉が悪いと思いますが
黒澤明がいわゆるヒトラー化(亡霊)してるのかも・・
野良犬のドラマ版やってましたねww江口ww
正直笑いました
もう黒澤に頼らないで欲しい、明を寝かせてーーやって

でもやるネタがテレビ局もないんでしょうね!
テレビ局も苦しんでまた売名ですかお笑いですよ
ダメ芸人以上にねww自虐すぐる(^O^)
で、あれで数字取れたらさらにお笑いタイムの始まりです。
日本もよいよ、視聴者沈没かも(視聴者は売名の話題だけでみちゃう)
(この前の、松本清張田村正和でもそこそこの数字を記録ww)

黒澤明は良い監督でうまい監督で世界でも認められたけど
そこまで他の大監督や名監督のあいだに作品内容の差はありませんwwし純粋な内容は他の方がウェじゃない!
というかほかの多数の監督の方がわたしは好きww

売名されすぎてにわか邦画ファンしか黒澤ファンにはいないのかもよ。
深作欣二もかも
マスコミやテレビがや芸人やタレントが売名し
黒澤明見てるから、日本映画しってますよと黒澤明=日本映画全体見たのにわか発言ww
は「にわか」すぎて笑えます。見たうちに入りません。
ちゃんと他の監督の作品(世間的知名度関係なし)
見たこともない超初心者=売名芸人や売名タレント。

集まれ!!フィリピン好き!



取り上げるほどではありませんよww皆さん乗せられてるよ
みなさまーとくに、テレビの誇張情報は鵜呑みにしないように
マスコミは盛りますからね
知名度があるから黒澤亡霊にすがり売名利益が少しでも欲しいんでしょう

サスペンスは野村芳太郎の方がわたしは断然好きです!
そういえばですが、昨日から東京家族の公開ですかー
日本映画最後の大監督山田洋次監督がとりあえず元気で何よりです。
書いたらウミばかりだからあえて追求しません!わっ


寅さんシリーズ
も黒澤作品に近いとこはあります。というかおんなじ、
残念ながらマスコミがあれだけ取り上げ神格化売名して、
空気的に浸透させている!だけ!部分が多い

もちろん好きですが散り上げるほど
それほどうまいとは思わない・・す、が 好きでもない

つもり積もる話ばかりの雪のような大島渚監督については後ほど!!!
戦クリ=大島も笑い









日々探求の励みに⇒にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへにほんブログ村こちらもポチ⇒映画(全般) ブログランキングへ

  

2013/01/20 04:24 | 邦画の探求COMMENT(1)TRACKBACK(0)  

綾瀬」大明神と駄作「優作

ワーストまでの2011ランキング総合を
発表します。&解説を少しやります。

大河がなんだかんだみれました
なぜ見れたかやはり綾瀬大明神のおかげでしたね
2話は若手の俳優が堅実でしたが器が狭い俳優ばかりでつまらない内容。でも終盤出の綾瀬はるかはトリを飾るように登場しナチュラルな印象を残しました!綾瀬はるかのPV風大河ドラマとしては最良で、そういう面では十分(視聴率も?)にいけそうww大河ドラマとしては?な感じですね。!脚本は相変わらず✖

とんびは序盤はまだ見れたのですが・・終盤まで流れが持たない感じ✖
1話やたら長すぎwwwちょっとトラック野郎シリーズ菅原文太の芝居
意識してたかも内野聖陽ww

本題12月31日公開の続きで2012も、近々いきます!


==2011総合部門 30位~35位==
・作品タイトル 
    主演          監督       公開年度
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
31・ハイスクールミュージカル(1)
    ザック・エフロン    ケニー・オルテガ 2007 
32・おぼろ駕籠  
    阪東妻三郎         伊藤大輔   1951
33・明日の幸福      
    上原謙         瑞穂春海    1955
34・カクテル
    トム・クルーズ    ロジャー・ドナルドソン1988
35・SOUL RED 松田優作 
   松田龍平、翔太など   御法川修     2009

^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^

狭小地域対応型ローコストメゾネット



31ー35について思うことですが
*35
ワーストはSOUL RED 松田優作なわけですww松田優作はわたくしも好きな俳優です、
ですが、でもーこの映画はひどい映画でしたー短調で都合がよく逆に、痛くて笑えてくるwwドキュメンタリー系映画。

リスペクト映画作るならもっとちゃんとした有名監督に制作してほしかった。もちろん松田美由紀も制作に関与していたようでしがマシなやり方が見たい新藤兼人が監督したATGも制作に参加した「ある映画監督の生涯 溝口健二の記録」は巨匠溝口健二を描いた良いドキュメンタリー映画でしたがこれとは天と地の内容差だとおもいます。あっちは良い映画でこっち「SOUL RED 松田優作」がダメという意味です。

34*
カクテルトム・クルーズロジャー・ドナルドソン自身もどこかでいっているようですが今や黒歴史的映画です。思い出したくもないようで、u>洋画の駄作という意味で、勉強にはなります。そう言う意味で見るべき作品、かもです。

32*
おぼろ駕籠伊藤大輔×阪東妻三郎のコンビですがうーーんな内容。ぱっとした良さがあんまりないままはい終了。特徴もなにもなし月形龍之介佐田啓二も活きずでも田中絹代山田五十鈴はさすがで、出てた残像だけは残りました。残念ながら、伊藤大輔的にはダメな方に入る感じですねww
邦画ファン的には、内出好吉的井邦雄が助監督とういうのがまたすごいですねww内出好吉は時代劇を多くやられましたが、的井邦雄は映画よりはドラマで活躍しました!





ポチっとww






日々探求の励みに⇒にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへにほんブログ村こちらもポチ⇒映画(全般) ブログランキングへ

  

2013/01/14 03:30 | ランキング(11~COMMENT(1)TRACKBACK(0)  

2013大河ドラマ1話で終了か否かの着眼点!

昨日大河ドラマ始まりましたね・・

少しはきたししていたんですが。。やはりきつそうな流れを感じて多大に感じ申した。

脚本が軽い・・内容薄い 演出もつまらない全体がにわか大河ドラマ空調に、じつけ感・・

大河自体が終わるべきなんでしょうか!

殺陣師の林邦史朗はほんと長い方ですよね・・NHKの時代劇を初期から支えてきたかたです。
OPにもやはり名前が出ていました。
1月1日で74歳。ちなみに高倉英二さんはお弟子さんなんですね。

足立伶二郎という殺陣師も良い人でした。東映の時代劇などを支えた巨人です。
日本映画データベースで検索してもちゃんと作品数が表示されないくらいいろいろやられてる方です。

本題がそれそうww

芝居についてですが正直OPに入るまでのシーン
OP前の八重綾瀬はるか)らが銃で官軍らに
立ち向かう戦場のジャンヌ・ダルク的シーン
以外はぜんぶダメでしたww
銃をシンボル的にするのはまだいいとは思うけどね。

OP明け以降は良いシーン0でした
八重の桜

ドレスアップカー高額査定!


西田敏行でさえなんか、空回り・・昔はもっといい俳優だったようなs気が・・
中村梅之助が1シーン出ていて驚きました。出てた、印象に残るだけでもいいのかな?

金さんや伝七が代表作の名俳優です。
必殺シリーズ後期(80年代)のOPナレーションも数作やっていました。
遠山の金さん捕物帳伝七捕物帳シリーズ)
特に金さんは素晴らしい時代劇でした。スカパーでみましたね(^_^)
梅之助版は約200話近くあります。高橋英樹版もですが”
杉良太郎版よりは中村梅之助版の方がわたしは好きです。

最近の大河全体に言えるのですがシナリオや脚本がとにかく薄いし空気のような内容
八重の担当してるテレビ小説の脚本家どうなんだろう・・
時代劇や大河ドラマというものを、ちゃんと勉強しましたかな。


ファインドイット



俳優も薄い上に音楽も空回り、
もう、渡辺岳夫のような時代劇音楽の天才いませんから・・ww
ある程度妥協覚悟でも::::ダメ!無理ーーーーーーーーーー
OPテーマ音楽や観光地紹介の音楽は坂本龍一が担当、なんとか形にはなっててよかった。
流石に龍一様、最低限なお仕事はされるとおもう。

最近の大河の多くが演出家がダメプロデューサーも意図や製作者&配役の起用も空回り
今になると、篤姫はまだよかったということが
よくわかる!せめてーーあれくらいの内容にして欲しいw
あれなら、まあ~今風に許せます。許せる範囲。でも昭和の名作にはかなわない”

そんなわけで2話ですね。やはり現時点では綾瀬しか救いの手がない模様。
綾瀬が本編に登場し少しはマシになれば
去年の松山ケンイチ主演の平清盛のような内容の多くの大悲劇は回避出来るかな?
綾瀬大明神様の照らすであろう光明の光に少しだけ期待。




カラーミーショップ




日々探求の励みに⇒にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへにほんブログ村こちらもポチ⇒映画(全般) ブログランキングへ

  

2013/01/08 03:12 | ドラマの話COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

にわかや嘘や売名行為を撒き散らす●○TBSテレビへの怒り!!

にわかーやー

錦之助=子連れ

許せないですねww今日のナイナイのSP番組ww


映画含めて15以上代表作あるんで(今のダメ俳優とは違い)
わたしはTVシリーズでは子連れ狼シリーズより、
長崎犯科帳の方が好きです。
ちゃんと作品見てなくて紹介場面だけしか見ていない「にわか視聴者」は
子連れだと思うんですよwわたしは残ってるの全部見てるから言うんですけどね

でも、春の坂道が全話みたい!、NHKに遺恨・文句有りww

今のテレビ局って玉緒さんの許可が取りやすいからか
勝新売名しすぎーーーしかもわかりやすいとおもってか
正直、たやすく取り上げて欲しくないです。
にわかに知られるくらいなら
知られない方がいいとわたしは思う。

番組内でいっていた
阪妻が日本初の映画スターって嘘ですねww
スタッフホントバカでしょーにわか、が信じるし。

精密審美



最初の日本映画スターは、尾上松之助ですから!
正直TBS許せないです!!紹介ネタも誇張系多すぎ。

阪妻(バンツマ)より、千恵蔵(ちえぞう)や
右太衛門(うたえもん)や嵐寛(あらかん)の方が先だとおもう・・
ふつーに書くと阪妻はスターになる順番は5番目ww

最近のテレビにはスポーツやニュース以外の需要が、さらになくなる
流石に嘘やめてTBSテレビ。今の低脳テレビ!

売名ばかりでキツいです・・一言でいうと、今の俳優●●しかいないですからねw
だから売名したくなるのもわかるけどやめてーー孕ませないでwwwwww
下手な売名はマジ勘弁です。
バラェで取り上げるのはもうやめて孫や子供が出てても、今亡き大俳優が汚れるだけ・・
レイプですよ強制レイプ(ーー;)

あえて、長谷川一夫には一言も。触れませんww

ほんとに今のテレビ終わりでしょ
これならニコ生の方がまだいいかも・・・・(暗黒大好き)

今日で、余計にそう思った


ムームードメイン



ー今回の登場人物ー
尾上松之助 片岡千恵蔵 市川右太衛門 嵐寛寿郎 阪東妻三郎
長谷川一夫 勝新太郎
萬屋錦之介(72年の改名前、中村錦之助
中村玉緒 ナインティナイン


今日は辛口で行きました。これもテレビが新選組にならないため
愛の荒療治です。

謹賀新年・今年もよろしく

~ストテラ~










日々探求の励みに⇒にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへにほんブログ村こちらもポチ⇒映画(全般) ブログランキングへ

  

2013/01/03 01:40 | 邦画の探求COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

 | BLOG TOP |