ここからだ 平和は遠い

戦争と平和 1956年版

56年版のまず主な登場人物について(1時間かかりました)

ナターシャ (ナターシャ・ロストフ(オードリー・ヘプバーンゆえの主人公 純粋で夢見がちな繊細な少女

ピエール (ピョートル・キリーロヴィチ・ベズウーホフ伯爵(アンドレイやナターシャの兄ニコライの幼馴染

アンドレイ (アンドレイ・ニコラーエヴィチ・ボルコンスキィ公爵(ピエールの友人で軍のホープ的

ロストフ家の伯爵 (ナターシャの父 遊び好き仕事も辞めている しかし子供や家族思いな良い父親

ナターシャの母(役名出てこず 劇中でのキャラ付け特になし 夫の良き妻

ナポレオン・ボナパルト皇帝(あのナポレオン皇です。強欲でカリスマあるが兵は時々迷惑なナルシストさ

ミハイル・クトゥーゾフ元帥 (ミハイル・イラリオーノヴィチ・クトゥーゾフ(ロシア軍の元帥 

ソーニャ (ナターシャの義理の姉?籍は?ナターシャの良き相談相手で居候

マリヤ (アンドレイの妹 兄や父想い

ニコライ  (ニコライ・イリーイチ・ロストフ伯爵 (ナターシャの兄 原作より出番少なめ?あのドラマ名探偵ホームズの
        若きジェレミー・ブレットが演じています。

アナトーリー・クラーギン(遊び好きの豪傑 女遊びに明け暮れるロシア兵

エレーナ (アナトーリーの姉で同じく遊び好き

ペーチャ (ナターシャの弟 序盤はまだ幼い

ボリス (全体的に出番少なめ 印象うすし?ナターシャらの幼馴染

ドーロホフ (ピエールと後にけっとうすることとなる  アナトーリーの同僚兵

アンドレイの妻 (作品序盤子供を妊娠しかし・・・

アンドレイの子供 (中盤位から登場

プラトン・カラターエフ (中盤から終盤に登場 ピエールが牢のなかで会う男 犬といる。

アレクサンドル1世(ロシア皇帝 出番少ない


太字の3人メインで進行します。
時間掛かりました。少しのミスはすみません 多分あってるはず・・


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2011/09/13 01:09 | 洋画の解釈COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

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