平和から不穏な気配なり

昨日のつづきはいずれ

さて、そうとう書く事多そうで数回に分けそうです。

戦争と平和 1956年版の3回目

映画版ストーリーなど

ナターシャは本編スタート時には幼いので
でも可愛いです。抱きしめたくなるくらい 
オードリーさん無理がないからすごいと思う。


ロシアの首都をナポレオンが侵攻しつつある影が近づく気配から
作品はスタートします。

徴兵に出で日々訓練のアンドレイ
ピエールは侯爵でありフラフラしています。
ナターシャは不自由なく豊かな純粋な子でいる。

中盤くらいまでピエールとアンドレイ視点で進みます。
その中でナターシャのシーンがところどころにある感じ

中盤位でナターシャのメインの舞踏会のシーンがあり
徴兵で少し傷心お気味のアンドレイと出会います。
そこで恋の描きがある。
アンドレイとピエールが知り合いというせっていからの出会いです。
ナターシャとピエールは子供の頃からの幼馴染でもあります。
正確にはナターシャの兄ニコライとの友人である知り合い。


戦争の波というものが迫りつつある中
アンドレイの奥さんが子供を産んで死んでします・・・・



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2011/09/16 00:20 | 洋画の解釈COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

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