平和への大揺れ小揺れ 戦争シーン

続き書くのに自分の
ブログ見直すのが
不思議な気持ちにさせるほど
何回かに渡る旅

戦争と平和 ”56版

ピエールはアンドレイに会いに戦地へ

そこでアンドレイはナターシャのことをもう考えたくないと

{戦わぬものがいる場所ではない
君は帰れ}
と話わかれます。

ここまでで話と フリーメーソン関連の話はこの映画版では登場しません
他も省かれている部分は多くあります。

全部描いていたら数作になるからでしょうか。

そして坂の上と下のの戦いアウステルリッツの戦い(1805年)
その中ピエールはすぐそばで
ロシア軍をお見守ります。

ロシア軍が坂の上で
フランス軍が下の方からフランス軍は
馬でヒソヒソ近づきあおります
ロシア軍がために貯めて大砲をお発射

フランス軍がのけぞり下がります。しかし
それと切り替わるようにフランス軍が馬で
一勢のせめて来て
ロシア軍は追いつい詰められてしまいます。

時間かけえていました、このシーンは
それまでのシーンと違う時間の取り方してるので印象に残らすことに
成功していました。

ピエールは怪我をした
兵士を運びますが戦地のロシア医者のところで死んでしまいます。

ピエールはそこで初めて戦争の
現実を手で耳で目で心で感じて

ナポレオンを憎むつぶやきをします。


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フランス・パリのシャンゼリゼ通りの西端、 ... パリの象徴的な建造物の一つです。
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2011/09/21 23:46 | 洋画の解釈COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

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