ガール 危険な都会の綱渡り開始

昨日もメンテ・・続き参ります!

バブル前の高度成長に湧くアメリカで
ひとりの女性のアメリカンドリームを描いた作品
ワーキング・ガール

わたしはBSの録画HV版を見ました!
正直最初はどんな感じになるんだろうと思いました。
80年代後半の作品に良い印象がないので
変な偏見持ち すみません

テス(メラニー・グリフィス)という女性がニューヨーク投資銀行で下働きしていましたが
夢がある女性であるとき
秘書に突然抜的されまます。
その女上司がキャサリン(シガニー・ウィーバー)

最初は相当上司に緊張していたテスでしたが
キャサリンは休日にスキーでケガをしてしまい
骨折ししばらく入院してしまい
その間の留守を任されることになります。

しかしテスは欲を出してしまう
株式のトレード成立を自分でなんとかしたいという気になる
そんなか恋人の浮気に合い
ショックを受け
仕事に邁進しようと決め込む

そんなかある男と出会います。


内容はまあプロの仕事はしている映画です。ふつうに見れます。
そこまで良い作品とも思わないけど
見た分のものはある。
都会NYのウォールがの描写で何だか見たちゃいますし。



ブロマイド写真★シガニー・ウィーバー『エイリアン2』/少女を抱いて銃を構えるリプリー




<エンタメ・プライス>死と処女(おとめ) [DVD]
エイリアンシリーズの印象強しなシガニー・ウィーバーさんです。
いい女です。色白の・・

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2011/10/15 08:15 | 洋画の解釈COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

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