仕事のパートナーの男の出現と結婚まで考えた男との別れ

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洋画ワーキング・ガール 1988年 4回目です。

この作品が撮影されたワールドトレードセンター付近は
その後9.11のあの事故で
今は残るものがないのは残念ですね。


テスはラジオ局の買収話を思い立つのです。

そのあとある意味最悪な出会いから
二人は再びニューヨーク市内で再会
ホッドドックをほうばりながら振り切る

テスが上司の許可を得ず取引先のデューイ社ひとり向かうテス しかし
そこでジャックとすぐ再会 ラジオ局買収の話を切りだし
二人はそこで正式に仕事のパートナーとなるのです。

そこしずつジャックに惹かれゆくテス
買収話をトラスク社長(フィリップ・ボスコ)の元へ持ちかけに行く二人
見事に成功し次第に二人の仲も近づいて行くのです。

そんな中テスの元男ミックに呼び出され酒場で他の知り合いたちに
二人に仲を問われミックは乗り気だが
やはり浮気のことを思い出し喧嘩別れをし今度こその
さよならとなるのです。

ワイワイガヤガヤののシーンは歌なども掛かり醍醐味な要素も満載です。




食べやすそうで 、美味しいのだ。


【送料無料】ブレードランナー ファイナル・カット 製作25周年記念エディション/ハリソン・フォ...ジャック役ハリソン・フォードの代表作のひとつです。数バージョンあるからね。
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2011/10/24 19:32 | 洋画の解釈COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

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