しらばのあとの残るであろうもの~ワーキング・ガール

しらばがおとずれるのです。
立場が形勢逆転の時

ワーキング・ガール大詰めの7回目です。

役の紹介します。
相当あいてますからね。
主人公は秘書だけど恋にうまくいいかずに仕事に走る女性テスメラニー・グリフィス
テスの仕事の交渉で相棒的存在となるキャサリンの恋人ジャックを大スターハリソン・フォード
主人公テスの上司から恋や仕事のライバルとなるキャサリンをエイリアンシリーズなどのシガニー・ウィーバー
今ほ作品の主な主軸3人です。


会議の場へテスとジャックがつきトラスク社長や他の重役らとの交渉が始ります。
トラスク社長も覚えておりちゃんと話し合いは続くのです。
そして契約が結ばれつつある。
しかし2重の執念に駆られたあの女の足跡が響くのです。

会議室の扉が突然開く
鬼のような形相のキャサリンが立ち尽くす。
呆然とするテスとジャック 
この交渉は全てわたしが進めてきたもので
の女はわたしの単あなる秘書です、その女が身勝手に交渉事を盗み進めてきたものであると!
~重役や社長らに話します。
当然ジャックも驚きです。テスが秘書と初めて知りました。
そしてテスに訪ねます。たしかに秘書としては、事実!出過ぎたマネはしたのです、から


テスはその場に居られず言い訳などもできるわけなくその場から立ち去るしかないのでした。


【スジャータ めいらくグループ】当店限定商品!自慢の味、スイーツ誕生日やプレゼントに♪チー...
舞台がニューヨークなんでコレもありです♥


シガニー・ウィーバー/愛は霧のかなたに
シガニー・ウィーバーはワーキング~では演じがいがある役でお芝居は好きです。ぎゃッぷが有りね、、
関連記事
日々探求の励みに⇒にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへにほんブログ村こちらもポチ⇒映画(全般) ブログランキングへ

  

2011/11/14 20:30 | 洋画の解釈COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 | BLOG TOP | 

ブログ