去りゆく敗者だと、落ち込む♀と逆転勝ちだと、浮かれ狂う♀ ワーキング~~

調子の乗りすぎた秘書の哀れな末路なはずが・・・・

ワーキング・ガール 佳境の8回目です。11,14以来です。


あのキャサリンの襲撃から数日後
テスはマーシュ証券会社を後にすることになります。
あの女上司キャサリンに合わす顔もなく
ジャックとの関係も何が生まれると期待もしていたのですが
仕事も男も同時に失ったのです。

会社を後にするたまめに仲良き女の同僚たちの別れに
それぞれと最後の会話を楽しみ繰り広げながらも名残惜しくエレベータへと
足早に敗者の想いを募らつつ
出口へと向かうのでした。


しかし!!そこにはトラスク社長とあの声・・・声の主は
憎むべき逆転勝ちを収めつつあるキャサリン
うれれつつこれでわたしの手柄だと思い込むたかびしゃな声がこだまする!
その一行らが話しながら会社内に入りエレベータに乗り上へ向かう光景がひろがりつつあった。

ジャックに真実を話てもいなかったテスは
自分が会社をやめてここを出ていくことを
話すのでした。そして自分があのトレードの案の考案者でもあると話すのです!!








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2011/11/24 21:18 | 洋画の解釈COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

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