上司の権限行使してアイディアを奪いはいけないね!!ワ-キング^

日本作品ばかりでしたので
洋画行きます

忠臣蔵の昨日の作品のことは詳しくはそのうちにします。
オールスターものの良さをなんとなくつたわればと思いました、
がどうでしょうかね
録画したのから撮影してもよかったけど写真とられなかった””m(_ _)m


10回目です12月6日以来
ワーキング・ガール
ついに完結なるのか?です。

最後の見せ場というシーンです
トラスク社長ら トラスク社長だけ描きは全面的はかの役員は背景的に描く

テスはさっきお別れしてきた同僚女子らの前でジャックと共に
キャサリンと対します。

キャサリンがテスのラジオ局買収のアイディアを奪い
自分が上司であるという立場を利用して
自分の手柄にしようとしていたということを
ジャックがトラスク社長らに、周りが騒ぎの中で話します。


トラスク社長はキャサリンに本当なのか真意を問います

たたずみ無言のキャサリン
キャサリンとテスの無言のにらみ合い

自分が悪人の雰囲気に耐えられるはずも無く
最強のキャサリンでさえ ひきさがるしかないのでした

トラスク社長はあらためてテスのアイディアとして受け入れて
テスに感謝するのでした。


関連記事
日々探求の励みに⇒にほんブログ村 映画ブログ 映画評論・レビューへにほんブログ村こちらもポチ⇒映画(全般) ブログランキングへ

  

2011/12/16 18:14 | 洋画の解釈COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 | BLOG TOP | 

ブログ