クリスマス映画セレクト気分が浸る

日本には基本クリスマス映画なる作品は基本ないのです。

戦場にメリークリスマスはタイトルはクリスマスつくけど
クリスマスというより戦争ものでしょ
あれはクリスマス映画とは言えないと思うよ。


わたしが印象に残るクリスマス要素のある映画
時期にあわせて選んでみました。

素晴らしき哉、人生!

やはりこれでしょう名作です。
主演はアメリカの両親とも言われた超大物俳優ジェームズ・ステュアート
したヒューマンコメディの傑作にして名作です!

監督は巨匠フランク・キャプラで、今もクリスマスの時期になるとアメリカでは素晴らしき哉、人生!が再放送され
作品は若い世代にも浸透しているとか


アメリカのテレビ局CBS、2006年に発表した「感動の映画ベスト100」では堂々第1位にランクイン
まだテラー中のワーキングガールも87位にランクイン数ある名作を退けての1位
1998年にアメリカ映画協会(通称AIF)の選出した「アメリカ映画ベスト100」ランキングで11位にランクイン
ちなみに1位は市民ケーン

〇2008年のAFI's 10 TOP 10 ではファンタジー部門で堂々3位



まさにクリスマス映画の代表作です。
ストーリーはシンプルです。
クリスマスの時期に主人公は天使と出会いの再生への流れを描く人間ドラマです!!

1作だけになりました。
いくらでもかけそうだけど、時間が足りないので・・・
がちな超有名作品セレクトしてみた!




やっぱり淀川さんでしょ!!
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2011/12/25 21:46 | 洋画・探求COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

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