洋画テラーついに2本目完結女性上位

最後のシラバが終了し・・・

12月16日以来です11回目
ついに完結洋画テラー2本目ワーキング・ガール

でもキャサリンさんも気の毒でしたね。
わたし的にけっこう同情してしまう・・・かわいそう・・

テスの新しい旅立ちが始まります
ジャックも恋人になったと思われますが
その描写はなし
トラスク社長に引き抜かれてテスは
秘書の着く立場に出世し
秘書と会い自分のアメリカンドリームというものを
実感
ニューヨークの高いビル
そこで歌がかかりながらエンドです

女性上位、世の中で躍動する姿を
描いた作品でやはり女性にお勧めの作品
でしたね

キャサリン役のシガニー・ウィーバーはよかったです
2011年自己視聴作品の35本の中で見事助演女優1位になりました。
シーンの応じての演じ分けうまいです””
ジャック役のハリソン・フォードも中年にさしかかった感じがちょうどよく
好感持てました。
メラニー・グリフィスは主人公テスでしたが進行上なので見る人の投影として描かれていた。
影が薄い主人公かもしれない・・・



ワーキング・ガール第11回で完結しました。
継続は力なりと行きたいところですね。

さて次は何で行こうか洋画・・・



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2012/01/06 20:45 | 洋画の解釈COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

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