日の当たらない名作群 映画ファンにはありがたい企画

日本映画専門チャンネル&HD

の3月を振り返る。
まず第1回。
去年も放送されたハイビジョンで蘇る日の当たらない名作の続篇企画が3月からあたたな作品群でスタート「日本映画クラシック ハイビジョンで蘇る日の当たらない名作」としてスタート
このチャンネルでは一番意味がある企画かとわたしは思う。お宝作品がみてるのです。しかも良作名作もあり。
3月は4作が放送4作ともわたしはHD録画しました。


P1110598.jpg日本映画クラシック ハイビジョンで蘇る日の当たらない名作の企画テロップ。



P1110579.jpg日本映画専門チャンネル&HDのロゴがかわりました。
BS対応になりリニューアル。



4作とも
未DVD・BD化で初HD放送の貴重な作品群で映画評論家の解説もあり。


西城家の饗宴    1951年 86分
霧の音        1956年 86分  
生きている画像   1948年 95分
ある大阪の女    1962年 92分



今回は細かくは控えます。
録画している証拠の写真P1110611.jpg
4つとも週が違うのでこの画面に同時ではないです。画面の映画群すごいラインナップでしょ。



今回は全部紹介したいけど同時に4つはムズカシイ
時間が・・来月から紹介をもっとやるべきだろうかと思う。

来月1つずつ数日ごとに紹介していきます。




ある大阪の女が団令子主演ということでこれを選びました、岡本喜八の中ではこれも必見です。
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2012/03/27 22:00 | 邦画の探求COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

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