映画の険しい厳しい見えないどん底の谷。

映画に関するどうでもいい雑談がわたしは好きですw正直、どうでもいいことなんですよ。

まず映画を見ること自体が馬鹿らしいし、くだらない、世の中の不自然なことなんです。でも映画ファンというのは、情緒やゆとりの塊だと解釈しています。

生きる上でまったく関係のないことを大好き。
それって最高な贅沢。

それってある意味すばらしいことだと思いませんか?

やりたくない仕事に追われ、やりたくない家事をして、学びたくないことを学ぶ、ずっーとぬくぬくうとうとーっと、布団やべットまたはソファー寒いいまじゃこたつもあるかなw寝ていたい寝てたい現実。でーも、起きたくない時間に起きて、食べたくないものを食べる。

でもそれが当たり前、人生、一生つらいことばかり、それは、どうでもよくないし、生涯やらなきゃならないことだからやってます。

だったら、だったで、何かどうでもいいことがあってもいい。

その形が映画であるとしたら、なおイイ。
世界中のレストランを集めたようなご馳走撰び放題。
また、宇宙からもあるかもよ、

映画から一生体験できない人生や生涯体験しえない異常な世界を知る。伝えたいことを受けとる、映画から独自な解釈を持つ。自分独自な考え思い。すばらしい、何かに縛られることがない世界。現実より縛られるのもまたいいのだ!
映画ブログだからって作品のことを書けばいいという規則もない、もちろん違法UPロードサイトへの誘導はいかがなものかとおもいます。一部分ならまだいいけど映画本編丸ごとなんて、製作者の思いを傷つける最低な侮辱行為。

こんなどうでもいい映画にまつわる体験談や感受性が、映画を視聴する能力を身に付けて面白くしてくれるのです。
映画って深くて険しくてどんな世の中にある谷底よりも見えない到達点。



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2014/02/21 20:31 | 未(235記事)COMMENT(1)TRACKBACK(0)  

コメント

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いままでの2011の時間見付けていくつか集計中。お待ちください。五輪見ながらでなかなかはかどらない状況ww

No:89 2014/02/21 20:41 | 別な世界への入り口 #- URL [ 編集 ]

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