切り変え 裁くのが難しい作品ついに来た!!

さあ映画ばなしに戻ります。

戦争と平和1956年版 制作アメリカイタリア 208分 2時間28分

数週前2日に分けてみました。
まさに名画でした。文芸要素や恋愛要素ありの
海外作品らしい良い作品です。

しかし細かな解釈が難しいです~
見方がいろいろ有りすぎてどこをどう掘り下げてよいのか・・・・
細かくわかるのは2,3回見ないと無理かもね。

監督 キング・ヴィダー
脚本 キング・ヴィダー+7人 (脚本の人多い
音楽 ニーノ・ロータ
原作 レフ・トルストイ(原作は超世界的ベストセラーです
出演
 オードリー・ヘプバーン
 ヘンリー・フォンダ
 メル・ファーラー

 ジョン・ミルズ
 オスカー・ホモルカ
 ハーバート・ロム
 ヴィットリオ・ガスマン
 アニタ・エクバーグ
 他

原作をかなりいじられて56年版は作られたみたいで
しかししばらく経つと役名とか忘れてくる・・ね。。

メモ見直しておきます。

内容などはつづく
解釈とかかなり難しいけど
なんとかまとめてみよう・・・




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2011/09/11 00:29 | 洋画の解釈COMMENT(0)TRACKBACK(0)  

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