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ハリウッド君「安全保障破壊してお金ほしーの」史上最悪ポリコレ7冠の侵攻 米親分VSアジ子分のゲ・ン・ジ・ツ




ハリウッド君「安全保障破壊してお金ほしーの」史上最悪ポリコレ7冠の侵攻 米親分VSアジ子分のゲ・ン・ジ・ツ




恐怖というものは恐怖という形とは、限りません。

もしも、娯楽という形で浸透してくるとしたら、人間の娯楽を求める心理や欲求に漬け込んでヌルリと入り込んでくるとしたら、

そして常態化が生まれて、恐怖さえもなんとも思わなくなっていく、だんだん麻痺していく、このような真の恐怖が存在しています。


*本記事は3月14日に公開し、3月15日に大規模に加筆、修正しました。




前回記事 片岡千恵蔵生誕120年 宮本武蔵がバズる映画主演俳優史上異次元の極地 「40」開始「15」「34」が示す名巨匠コンビ





WOWOW第95回米国アカデミー賞の8時間48分の激動




第95回米国アカデミー賞が、有料放送局のWOWOWで、生放送版は日本時間3月13日の午前7時30分から13時9分にかけて放送されました。

日本時間の午前9時から現地の授賞式はスタート、式の中継は12時35分ほどで終了しましたが、WOWOWの授賞式を含んだ生中継番組自体は式を振り返るなど含めて、13時過ぎに終了、その後数分はWOWOWの映画中心の広告が流され、録画は13時9分に途切れていました。

生中継番組の約5時間39分と同日の夜22時からの字幕版授賞式の3時間9分枠の式自体は2時間49分を含め、8時間48分の録画の全部を視聴しました。






個人的には、今回の95回はそれほどハラハラする部分がなく、授賞式を含んだ生中継番組と授賞式の字幕版で、8時間以上視聴、去年の94回の方がどっと疲れましたが、今回の95回は受賞もほとんど番狂わせがなく、あまり疲れませんでした。ほぼ意外性はなかったように思えます。

WOWOWの中継としては番組なので、あえてハラハラ感を強めに演出しているように思えました。

今回の2023年の米国アカデミー賞の記事は、前回ほど書くことが少ないため、この記事を含めて計2回を予定しています。記事を公開したらココと、記事最後にリンクを張ります。


裏側記事 第95回米国アカデミー賞の記事の後編 本記事の続編記事
第95回米国アカデミー賞 モンローはもろく沈んだ「60歳女性という概念」をぶち壊した女優と「穴であるマス」 映画111本主演64本の「あゝ偉大なトニー・カーティス」





第95回米国アカデミー賞が、有料放送局のWOWOWの出演者

司会
ジョン・カビラ
元TBSアナウンサーの宇垣美里

ゲスト
映画監督の大友啓史

リモート出演
映画評論家の町山智浩

現地のレポート
ジャニーズタレントの中島健人
映画評論家の小西未来




宇垣は右肩が肌を露出させた赤い衣装、赤旗を連想させ、これはWOWOWや電通の意図的な中国立てなのか?









昨年94回出演の自称女優の河北麻友子は、2023年の95回は出演しておらず、女性は宇垣は一人のみであり、女性二人の意見が飛び交わないことのシンプルさがありました。これにより、授賞式の生中継のWOWOWスタジオの場面は、前回よりも観やすい印象を感じました。様々意見が飛び交いすぎても複雑さにつながりかねません。





ジョン・カビラ 元TBSアナウンサー 宇垣美里 大友啓史 町山智浩 中島健人 小西未来 河北麻友子





西部劇崩壊が招く外国逃げ 思えばポリコレは建国時からの延長 子分の一人に喰われていく米親分







ハリウッド君「安全保障破壊してお金ほしーの」史上最悪ポリコレ7冠の侵攻 米親分VSアジ子分のゲ・ン・ジ・ツ




恐怖というものは恐怖という形とは、限りません。

もしも、娯楽という形で浸透してくるとしたら、人間の娯楽を求める心理や欲求に漬け込んでヌルリと入り込んでくるとしたら、

そして常態化が生まれて、恐怖さえもなんとも思わなくなっていく、だんだん麻痺していく、このような真の恐怖が存在しています。


*本記事は3月14日に公開し、3月15日に大規模に加筆、修正しました。




前回記事 片岡千恵蔵生誕120年 宮本武蔵がバズる映画主演俳優史上異次元の極地 「40」開始「15」「34」が示す名巨匠コンビ





WOWOWの第95回米国アカデミー賞の8時間48分の激動






WOWOWで、日本時間3月13日の午前7時30分から13時9分にかけて放送されました。

日本時間の午前9時から現地の授賞式はスタート、式の中継は12時35分ほどで終了しましたが、WOWOWの授賞式を含んだ生中継番組自体は式を振り返るなど含めて、13時過ぎに終了、その後数分はWOWOWの映画中心の広告が流され、録画は13時9分に途切れていました。

生中継番組の約5時間39分と同日の夜22時からの字幕版授賞式の3時間9分枠の式自体は2時間49分を含め、8時間48分の録画の全部を視聴しました。






個人的には、今回の95回はそれほどハラハラする部分がなく、授賞式を含んだ生中継番組と授賞式の字幕版で、8時間以上視聴、去年の94回の方がどっと疲れましたが、今回の95回は受賞もほとんど番狂わせがなく、あまり疲れませんでした。ほぼ意外性はなかったように思えます。

WOWOWの中継としては番組なので、あえてハラハラ感を強めに演出しているように思えました。

今回の2023年の米国アカデミー賞の記事は、前回ほど書くことが少ないため、この記事を含めて計2回を予定しています。記事を公開したらココと、記事最後にリンクを張ります。





司会
ジョン・カビラ
元TBSアナウンサーの宇垣美里

ゲスト
映画監督の大友啓史

リモート出演
映画評論家の町山智浩

現地のレポート
ジャニーズタレントの中島健人
映画評論家の小西未来




宇垣は右肩が肌を露出させた赤い衣装、赤旗を連想させ、これはWOWOWや電通の意図的な中国立てなのか?









昨年94回出演の自称女優の河北麻友子は、2023年の95回は出演しておらず、女性は宇垣は一人のみであり、女性二人の意見が飛び交わないことのシンプルさがありました。これにより、授賞式の生中継のWOWOWスタジオの場面は、前回よりも観やすい印象を感じました。様々意見が飛び交いすぎても複雑さにつながりかねません。





ジョン・カビラ 元TBSアナウンサー 宇垣美里 大友啓史 町山智浩 中島健人 小西未来 河北麻友子





西部劇崩壊が招く外国逃げ 思えばポリコレは建国時からの延長 子分の一人に喰われていく米親分






第95回米国アカデミー賞は、一言でいうと更にポリコレが進むハリウッドの現状を見せられているように感じました。


*記事タイトルの米親分はアメリカ、アジ子分はアジアのつもりです。



日本人が求め、往年の映画通が求めている良き時代のハリウッドは消え失せています。

捉え方は多少前後ありますが、1950年代から1960年代にかけてのいわゆる現代劇と西部劇の共存時期がアメリカ映画の真の黄金期だったわけですが、西部劇が衰退し、個性を失くしていき、外国映画に媚を売るようになった哀れな姿は遠くからも見るに耐えませんが、衰退の姿をさらす現実も受け止めなければならないわけです。

もちろん近い時期に、日本やフランス、イタリアも過去の良き黄金期が在りました。もっとも歴代巨匠と映画大スターが共存していた時期です。



ハリウッドの黄金期は、日本映画も時代劇と現代劇がもっとも共存していた時期で、映画の右と左が現代劇と時代劇に多く存在していました。日本映画も娯楽がもっとも強かった時期です。


日本は、監督主義が多い現代劇は左的なものが多め、俳優の強い時代劇は娯楽の右的が多めですが、現代よりもずっとバランスがとれていました。


今のハリウッドは現時点では、いわゆる強くて頼れる親分のアメリカはではなく、外国の子分に支えられているどうにか存在できている親分のアメリカとなってしまってします。子分によって親分が常に変化しているともいえます。

その子分の一人である中国が、今後はアメリカと同化していき、下克上を果たし、親分そのものになり代わってしまう危険も感じさせます。

今回の95回アカデミー賞の中国系映画の異常な評価が、この同化の可能性を感じさせて、薄気味悪さを感じさせました。

思えばアメリカとは、国そのものがイギリス系の移民が中心に形成した国、そこにはイギリス人に強制的に連れてこられた黒人たちも存在していました。元からポリコレ的な要素の国であるという言い方もできてしまうかもしれません。

アメリカを形成した今も主導の白人が奴隷として連れていった黒人系、ヒスパニック系、そしてほぼ中国人で、急増中のアジア人

アジア人という名のほぼ中国人の力がアメリカ国内で拡大を続けています。






NHKの女子高生を利用した「政治と文化は違う」という嘘のプロバガンダ垂れ流し







2023年のアメリカは政治で、TikTokの利用や中国企業や資本の浸透を抑止しようと、強固に動いていますが、文化系の浸透は深刻なものだとわかります。インドはすでに中止、カナダやイギリスも動いています。他国も続くことになるのでしょうか。


TikTok


アメリカの政治は中国を避ける方向に踏み出していますが、映画文化は中国の浸透を止めずに真逆の状況が、今回の95回アカデミー賞からも浮き彫りになっています。

日本は政治が弱い国、アメリカ以上に中国がメインの外国系に大きな危険を感じる必要があるわけですが、アメリカのように政治が強く、文化ときっちりとわけられるでしょうか。かなり厳しいいように思えます。だからこそ、これ以上の浸透や侵略の前に、メディアがこの危険を常に強く伝え、大半が保守的な国民の声を政治に反映させることが求められています。


政治と文化や娯楽は直接同等とはいいませんが、確実に繋がってします。徴用工問題の解決策のニュース時に、NHKは街頭インタビューに出演させた女子高生の「政治と文化は違う」をあえて選んで垂れ流す行為を行ってしました。

NHKが意図的に現実に反対する意見をニュースで流しています。これはあり得ない話です。


当たり前のことなのですが、政治と文化はつながっていますし、徴用工ではなく応募工です。当時の貧しい暮らしの朝鮮人が日本人のお金欲しさに自ら応募してきただけなのです。そして応募工として、日本でありえないくらいに手厚い良い待遇を受けていました。

徴用工問題そのものが、「反日を活用した日本からお金ほしーのクレクレ詐欺の行為」、存在しておらず、半島側の主張のみを伝えている朝鮮系やマスコミらの捏造です。連日国民にNHKなどのメディアの嘘が続いています。

徴用工ではなく応募工

徴用工問題=反日を活用した日本からお金ほしーのクレクレ詐欺の行為


安全保障妨害の日本破壊活動団体こと、NHKのプロバガンダです。


また中国は全体主義の国、韓国も民主主義の皮を被った共産的要素の強い国、日本やアメリカ以上に政治と文化、娯楽はイコールです。

この事は、日本人の未来や安全保障にとっても非常に重要です。メディアや政治をしっかり動かさないと、日本の文化や娯楽も、日本そのものも、破壊されていきます。





日本破壊活動団体=NHK






ハリウッドの米親分も絡んだ自称元徴用工詐欺と対馬に迫る韓国人侵略を止めろ!第二の竹島化を防げ!





韓国の自称元徴用工詐欺解決策が最初から日本政府を騙す気満々だったと判明、やはり韓国は信用ならないと再証明

ハリウッドの米親分も絡んだ自称元徴用工詐欺 
さっさと国際法違反の侵略行為を改め、直ちに竹島返せー、そして、ただちに対馬の侵略をやめなさい



迫る大陸 交流と緊張の対馬

対馬に迫る韓国人の侵略、交通の看板やお店がハングルだらけです。日本人からすると非常に気持ちが悪くゾッと寒気が走る状況です。

1.52秒から韓国人や韓国資本による土地が膨大に買われる、事実上の韓国による対馬侵略の危険の実態を伝えています。文大統領時代の韓国の一部の議員などが、韓国人に向けた領土拡大の指示を出しています。その矛先の一つが日本の領土を竹島のように奪うことです。竹島という完ぺきな前科があるため、この危険は考えるべき部分です。

対馬は、この呼びかけられた領土拡大の侵略先の一つと考えれます。日本のメディアは国民の数パーセントのみしか求めていない韓国推しをやめ、こうした危険や現実を伝えるべきです。


対馬が危ない!日本政府は早急に対策を!韓国人観光客激減なのに対馬で土地買収を続ける韓国資本


日本の大切な領土の対馬は、安全保障上危険な韓国などの外国人の観光に頼るのではなく、持続可能な日本人を呼び込む政策が強く求められます。現実に対馬の島民も不安の声が多くあがっています。

これ以上の韓国の日本侵略行為を許すな、新潟の佐渡は、中国系中心による移民や土地の買い占めの侵略が進んでいますが、対馬を第二の竹島にしてはなりません。


ちなみに米親分に在住の町山智浩も朝鮮系の帰化人です。官報に記載されています。ほぼ日本にはいませんが、彼はいわゆる在日です。







コメ親分の映画の中国推しと政治の中国規制の最中 中華政治アプリのTikTokによる日本の回転寿司文化の破壊活動 米日の二つのポリコレ







頭の弱い若者の日本人がただの娯楽だと考えているTikTokは、中国からすれば政治のプロパガンダや情報収集のツールの要素もある。

さらにスシローの迷惑動画は、拡散されて日本の大切な回転寿司文化を破壊しています。投稿者の悪ふざけに、TikTokが協力していることになります。



TikTokのスシローの迷惑動画=拡散されて日本の大切な回転寿司文化を破壊


迷惑動画の発信元がTikTok、この事からも避難されるべきであり、TikTokはアプリ展開国の文化破壊のツールでもあり、また他の用途も数多く考えられます。

その国の文化を破壊する自称娯楽アプリは政治系アプリでもある。表の顔と裏の顔を持ち合わせています。もちろん映画とも繋がります。例えば日本のアニメ映画『ONE PIECE FILM RED』(東映)の広告もTikTokで大量に流されています。


ONE PIECE FILM RED

東映アニメーションのアニメ作品は、ベトナムや欧州系などの企業と提携し、カドカワ系やソニー系、バンダイナムコ系のアニメ作品よりは、中国系韓国系の起用を大規模の避けていることは大きく評価できますが、TikTokの広告は困ったものです。




【TikTok】なぜ業務用スマホで禁止?中国の国家情報法とは?データをめぐる米中戦争の実態とは?|アベプラ


テレビ朝日と電通、サイバーエージェントのネット配信局(細かくはライブストリーミング形式インターネットTVプラットフォーム、ビデオ・オン・デマンド・サービス)のABAMA(旧・AbemaTV)の「ABEMA 変わる報道番組」が伝える中国の危険、「ABEMA 変わる報道番組」は非常にリベラルや左翼的な番組で知られ、チャットやコメントなどで、数多くの番組批判を受けて、この生配信回は、中国の危険に一歩踏み込んだ内容です。ですが、それでも朝日?!


テレビ朝日と電通とサイバーエージェントのABAMA AbemaTV

中国の国家情報法








町山智浩も関与している「表現の不自由展では“昭和天皇を髑髏が睨み・顔を損壊し×を付け・肖像を焼き踏む映像”や“特攻隊を揶揄・馬鹿にした作品”や慰安婦像が展示。これらは表現の自由ではなく活動家の反日ヘイト」






WOWOW中継の終盤の作品賞後に町山智浩があることを話していました。「この映画は中国資本ではない」と、まずそういう問題はではありません。

映画と娯楽という表の顔で、結果的に中国浸透や移民推進、中国系を過剰にに評価することの共産主義の称賛などのプロバガンダ要素などが、含まれていることも問題なのです。


町山智浩は映画に詳しいわけですが、もちろん、この部分においては彼の情報は意味があるわけですが、天皇陛下をおとしめる愛知の展示にスタッフ側で参加した左系です。彼のいうことの一部は断じて評価できません。


下はこのツイートに飛べるリンク
門田隆将「表現の不自由展では“昭和天皇を髑髏が睨み・顔を損壊し×を付け・肖像を焼き踏む映像”や“特攻隊を揶揄・馬鹿にした作品”や慰安婦像が展示。これらは表現の自由ではなく活動家の反日ヘイト。高須先生は『やるなら税金でやるな』と大村リコールを立ち上げた」

保守系の有能な言論人・門田隆将(日本の作家、ジャーナリスト)、あの名著「日中友好侵略史」(日本の侵略に創価学会や公明党、自民党、さらにあの女性有名作家も関与の実態など)でも知られています。彼の存在は日本人のとって大切です。



門田隆将 日中友好侵略史 表現の不自由展

表現の不自由展では“昭和天皇を髑髏が睨み・顔を損壊し×を付け・肖像を焼き踏む映像”や“特攻隊を揶揄・馬鹿にした作品”や慰安婦像が展示。これらは表現の自由ではなく活動家の反日ヘイト


これに町山も絡んでいます。




ハリウッド「安全保障破壊してお金ほしーの」主要部門の三人の中国系 中国共産党背景の移民推進と中国系の称賛ばかり






95回アカデミー賞の7部門受賞のアジア系を押し出し、ほぼ中国系の人物を立てる映画『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』の主演女優のミシェル・ヨーや、助演男優のキー・ホイ・クァンも中国系の移民、彼はアメリカが長いため、話している姿を見て、雰囲気はアメリカ人のような雰囲気でしたが、現実は中国系です。


エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス ミシェル・ヨー キー・ホイ・クァン





エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』は、監督の片方のダニエル・クアンは父親が香港の中国系のアメリカ移民、また中国系やアジア系以外にも、アメリカ人も多く絡んでいる映画、そのまんま分かりやすく、中国資本ではないことが、逆にハリウッドの危険と危うさを感じさせます。



ダニエル・クアン


誰でも、ガードが簡単なわかりやすい浸透ではなく、複雑な要素が幾重にも絡み合っていて、何が問題なのか、簡単に絞り込みにくく、ガードが困難だからです。



米国制作の中国系映画『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』の主要4部門の受賞が中国系の人物
主演女優賞のミシェル・ヨーは中国系マレーシア人
助演男優賞のキー・ホイ・クァンは中国系ベトナム人
監督賞(共同)と脚本賞(共同)の受賞のダニエル・クアンは中国系アメリカ人



また、黒人と競うレベルの多くの中国人のプレゼンターが登場人物しています。

この映画が後押しとなって、アメリカに更なる中国系の移民の流れを拡大させることに繋がりかねません。この時点で、中国資本であることとは別納問題を強くて感じさせます。







当然ながら、WOWOWスタジオで、ポリコレという言葉は一言も出ませんでした。多様性と多様さという言葉は何度か登場しましたが、いわゆるこの多様性と多様さがポリコレという概念の破壊につながる可能性を高める可能性があります。









内部と外部から壊れゆく 私たちの好きだったハリウッド 「安全保障破壊してお金ほしーの」







アカデミー賞そのものが、自国の映画のみではなく、他国の映画の評価に、米国という別の国でありながら、本線のショーレースに中途半端に干渉することに、映画そのものの危うさを感じます。




アカデミー賞のポリコレの行方は次回の2024年の96回も期待されます。今回の中国やインド上げの「安全保障破壊してお金ほしーの」」(さらにアジア系の投資、合作、移民してほしーの)のアジア推しの流れは、さらに進んでいくのか、それとも米国のみの強さを引き戻すような、保守的に修正がみられるのか、果たしてどちらでしょうか!



この記事の流れは裏側j記事へ続きます。






姉妹ブログの裏側の新記事  
売国ドラマウォッチ2023年3月号 大河ドラマ「どうする家康」が『清州城を中韓系の城に歴史改ざん』の現実を伝える動画解説 3月5日「NHKニュース7」反日韓国推しの偏向プロパガンダ3つを流す

NHKが娯楽系の大河ドラマを利用して、日本の歴史と文化を破壊する政治的ポリコレを断行 動画あり




第95回米国アカデミー賞は、一言でいうと更にポリコレが進むハリウッドの現状を見せられているように感じました。



日本人が求め、往年の映画通が求めている良き時代のハリウッドは消え失せています。

捉え方は多少前後ありますが、1950年代から1960年代にかけてのいわゆる現代劇と西部劇の共存時期がアメリカ映画の真の黄金期だったわけですが、西部劇が衰退し、個性を失くしていき、外国映画に媚を売るようになった哀れな姿は遠くからも見るに耐えませんが、衰退の姿をさらす現実も受け止めなければならないわけです。

もちろん近い時期に、日本やフランス、イタリアも過去の良き黄金期が在りました。もっとも歴代巨匠と映画大スターが共存していた時期です。



ハリウッドの黄金期は、日本映画も時代劇と現代劇がもっとも共存していた時期で、映画の右と左が現代劇と時代劇に多く存在していました。日本映画も娯楽がもっとも強かった時期です。


日本は、監督主義が多い現代劇は左的なものが多め、俳優の強い時代劇は娯楽の右的が多めですが、現代よりもずっとバランスがとれていました。


今のハリウッドは現時点では、いわゆる強くて頼れる親分のアメリカはではなく、外国の子分に支えられているどうにか存在できている親分のアメリカとなってしまってします。子分によって親分が常に変化しているともいえます。

その子分の一人である中国が、今後はアメリカと同化していき、下克上を果たし、親分そのものになり代わってしまう危険も感じさせます。

今回の95回アカデミー賞の中国系映画の異常な評価が、この同化の可能性を感じさせて、薄気味悪さを感じさせました。

思えばアメリカとは、国そのものがイギリス系の移民が中心に形成した国、そこにはイギリス人に強制的に連れてこられた黒人たちも存在していました。元からポリコレ的な要素の国であるという言い方もできてしまうかもしれません。

アメリカを形成した今も主導の白人が奴隷として連れていった黒人系、ヒスパニック系、そしてほぼ中国人で、急増中のアジア人

アジア人という名のほぼ中国人の力がアメリカ国内で拡大を続けています。






NHKの女子高生を利用した「政治と文化は違う」という嘘のプロバガンダ垂れ流し







2023年のアメリカは政治で、TikTokの利用や中国企業や資本の浸透を抑止しようと、強固に動いていますが、文化系の浸透は深刻なものだとわかります。インドはすでに中止、カナダやイギリスも動いています。他国も続くことになるのでしょうか。


TikTok


アメリカの政治は中国を避ける方向に踏み出していますが、映画文化は中国の浸透を止めずに真逆の状況が、今回の95回アカデミー賞からも浮き彫りになっています。

日本は政治が弱い国、アメリカ以上に中国がメインの外国系に大きな危険を感じる必要があるわけですが、アメリカのように政治が強く、文化ときっちりとわけられるでしょうか。かなり厳しいいように思えます。だからこそ、これ以上の浸透や侵略の前に、メディアがこの危険を常に強く伝え、大半が保守的な国民の声を政治に反映させることが求められています。


政治と文化や娯楽は直接同等とはいいませんが、確実に繋がってします。徴用工問題の解決策のニュース時に、NHKは街頭インタビューに出演させた女子高生の「政治と文化は違う」をあえて選んで垂れ流す行為を行ってしました。

NHKが意図的に現実に反対する意見をニュースで流しています。これはあり得ない話です。


当たり前のことなのですが、政治と文化はつながっていますし、徴用工ではなく応募工です。当時の貧しい暮らしの朝鮮人が日本人のお金欲しさに自ら応募してきただけなのです。そして応募工として、日本でありえないくらいに手厚い良い待遇を受けていました。

徴用工問題そのものが、「反日を活用した日本からお金ほしーのクレクレ詐欺の行為」、存在しておらず、半島側の主張のみを伝えている朝鮮系やマスコミらの捏造です。連日国民にNHKなどのメディアの嘘が続いています。

徴用工ではなく応募工

徴用工問題=反日を活用した日本からお金ほしーのクレクレ詐欺の行為


安全保障妨害の日本破壊活動団体こと、NHKのプロバガンダです。


また中国は全体主義の国、韓国も民主主義の皮を被った共産的要素の強い国、日本やアメリカ以上に政治と文化、娯楽はイコールです。

この事は、日本人の未来や安全保障にとっても非常に重要です。メディアや政治をしっかり動かさないと、日本の文化や娯楽も、日本そのものも、破壊されていきます。





日本破壊活動団体=NHK






ハリウッドの米親分も絡んだ自称元徴用工詐欺と対馬に迫る韓国人侵略を止めろ!第二の竹島化を防げ!





韓国の自称元徴用工詐欺解決策が最初から日本政府を騙す気満々だったと判明、やはり韓国は信用ならないと再証明

ハリウッドの米親分も絡んだ自称元徴用工詐欺 
さっさと国際法違反の侵略行為を改め、直ちに竹島返せー、そして、ただちに対馬の侵略をやめなさい



迫る大陸 交流と緊張の対馬

対馬に迫る韓国人の侵略、交通の看板やお店がハングルだらけです。日本人からすると非常に気持ちが悪くゾッと寒気が走る状況です。

1.52秒から韓国人や韓国資本による土地が膨大に買われる、事実上の韓国による対馬侵略の危険の実態を伝えています。文大統領時代の韓国の一部の議員などが、韓国人に向けた領土拡大の指示を出しています。その矛先の一つが日本の領土を竹島のように奪うことです。竹島という完ぺきな前科があるため、この危険は考えるべき部分です。

対馬は、この呼びかけられた領土拡大の侵略先の一つと考えれます。日本のメディアは国民の数パーセントのみしか求めていない韓国推しをやめ、こうした危険や現実を伝えるべきです。


対馬が危ない!日本政府は早急に対策を!韓国人観光客激減なのに対馬で土地買収を続ける韓国資本


日本の大切な領土の対馬は、安全保障上危険な韓国などの外国人の観光に頼るのではなく、持続可能な日本人を呼び込む政策が強く求められます。現実に対馬の島民も不安の声が多くあがっています。

これ以上の韓国の日本侵略行為を許すな、新潟の佐渡は、中国系中心による移民や土地の買い占めの侵略が進んでいますが、対馬を第二の竹島にしてはなりません。


ちなみに米親分に在住の町山智浩も朝鮮系の帰化人です。官報に記載されています。ほぼ日本にはいませんが、彼はいわゆる在日です。







コメ親分の映画の中国推しと政治の中国規制の最中 中華政治アプリのTikTokによる日本の回転寿司文化の破壊活動 米日の二つのポリコレ







頭の弱い若者の日本人がただの娯楽だと考えているTikTokは、中国からすれば政治のプロパガンダや情報収集のツールの要素もある。

さらにスシローの迷惑動画は、拡散されて日本の大切な回転寿司文化を破壊しています。投稿者の悪ふざけに、TikTokが協力していることになります。



TikTokのスシローの迷惑動画=拡散されて日本の大切な回転寿司文化を破壊


迷惑動画の発信元がTikTok、この事からも避難されるべきであり、TikTokはアプリ展開国の文化破壊のツールでもあり、また他の用途も数多く考えられます。

その国の文化を破壊する自称娯楽アプリは政治系アプリでもある。表の顔と裏の顔を持ち合わせています。もちろん映画とも繋がります。例えば日本のアニメ映画『ONE PIECE FILM RED』(東映)の広告もTikTokで大量に流されています。


ONE PIECE FILM RED

東映アニメーションのアニメ作品は、ベトナムや欧州系などの企業と提携し、カドカワ系やソニー系、バンダイナムコ系のアニメ作品よりは、中国系韓国系の起用を大規模の避けていることは大きく評価できますが、TikTokの広告は困ったものです。




【TikTok】なぜ業務用スマホで禁止?中国の国家情報法とは?データをめぐる米中戦争の実態とは?|アベプラ


テレビ朝日と電通、サイバーエージェントのネット配信局(細かくはライブストリーミング形式インターネットTVプラットフォーム、ビデオ・オン・デマンド・サービス)のABAMA(旧・AbemaTV)の「ABEMA 変わる報道番組」が伝える中国の危険、「ABEMA 変わる報道番組」は非常にリベラルや左翼的な番組で知られ、チャットやコメントなどで、数多くの番組批判を受けて、この生配信回は、中国の危険に一歩踏み込んだ内容です。ですが、それでも朝日?!


テレビ朝日と電通とサイバーエージェントのABAMA AbemaTV

中国の国家情報法








町山智浩も関与している「表現の不自由展では“昭和天皇を髑髏が睨み・顔を損壊し×を付け・肖像を焼き踏む映像”や“特攻隊を揶揄・馬鹿にした作品”や慰安婦像が展示。これらは表現の自由ではなく活動家の反日ヘイト」






WOWOW中継の終盤の作品賞後に町山智浩があることを話していました。「この映画は中国資本ではない」と、まずそういう問題はではありません。

映画と娯楽という表の顔で、結果的に中国浸透や移民推進、中国系を過剰にに評価することの共産主義の称賛などのプロバガンダ要素などが、含まれていることも問題なのです。


町山智浩は映画に詳しいわけですが、もちろん、この部分においては彼の情報は意味があるわけですが、天皇陛下をおとしめる愛知の展示にスタッフ側で参加した左系です。彼のいうことの一部は断じて評価できません。


下はこのツイートに飛べるリンク
門田隆将「表現の不自由展では“昭和天皇を髑髏が睨み・顔を損壊し×を付け・肖像を焼き踏む映像”や“特攻隊を揶揄・馬鹿にした作品”や慰安婦像が展示。これらは表現の自由ではなく活動家の反日ヘイト。高須先生は『やるなら税金でやるな』と大村リコールを立ち上げた」

保守系の有能な言論人・門田隆将(日本の作家、ジャーナリスト)、あの名著「日中友好侵略史」(日本の侵略に創価学会や公明党、自民党、さらにあの女性有名作家も関与の実態など)でも知られています。彼の存在は日本人のとって大切です。



門田隆将 日中友好侵略史 表現の不自由展

表現の不自由展では“昭和天皇を髑髏が睨み・顔を損壊し×を付け・肖像を焼き踏む映像”や“特攻隊を揶揄・馬鹿にした作品”や慰安婦像が展示。これらは表現の自由ではなく活動家の反日ヘイト


これに町山も絡んでいます。




ハリウッド「安全保障破壊してお金ほしーの」主要部門の三人の中国系 中国共産党背景の移民推進と中国系の称賛ばかり






95回アカデミー賞の7部門受賞のアジア系を押し出し、ほぼ中国系の人物を立てる映画『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』の主演女優のミシェル・ヨーや、助演男優のキー・ホイ・クァンも中国系の移民、彼はアメリカが長いため、話している姿を見て、雰囲気はアメリカ人のような雰囲気でしたが、現実は中国系です。


エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス ミシェル・ヨー キー・ホイ・クァン





『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』は、監督の片方のダニエル・クアンは父親が香港の中国系のアメリカ移民、また中国系やアジア系以外にも、アメリカ人も多く絡んでいる映画、そのまんま分かりやすく、中国資本ではないことが、逆にハリウッドの危険と危うさを感じさせます。



ダニエル・クアン


誰でも、ガードが簡単なわかりやすい浸透ではなく、複雑な要素が幾重にも絡み合っていて、何が問題なのか、簡単に絞り込みにくく、ガードが困難だからです。



米国制作の中国系映画『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』の主要4部門の受賞が中国系の人物
主演女優賞のミシェル・ヨーは中国系マレーシア人
助演男優賞のキー・ホイ・クァンは中国系ベトナム人
監督賞(共同)と脚本賞(共同)の受賞のダニエル・クアンは中国系アメリカ人



また、黒人と競うレベルの多くの中国人のプレゼンターが登場人物しています。

この映画が後押しとなって、アメリカに更なる中国系の移民の流れを拡大させることに繋がりかねません。この時点で、中国資本であることとは別納問題を強くて感じさせます。







当然ながら、WOWOWスタジオで、ポリコレという言葉は一言も出ませんでした。多様性と多様さという言葉は何度か登場しましたが、いわゆるこの多様性と多様さがポリコレという概念の破壊につながる可能性を高める可能性があります。









内部と外部から壊れゆく 私たちの好きだったハリウッド 「安全保障破壊してお金ほしーの」







アカデミー賞そのものが、自国の映画のみではなく、他国の映画の評価に、米国という別の国でありながら、本線のショーレースに中途半端に干渉することに、映画そのものの危うさを感じます。




アカデミー賞のポリコレの行方は次回の2024年の96回も期待されます。


10億人市場を求めて「お金ほしーの」から予想通り到来したインド上げ『RRR』に歌曲賞(もはやダンスというよりも動き)、中国に「安全保障破壊してお金ほしーの」(さらにアジア系の投資、合作、移民してほしーの)の、アジア推しの流れは、さらに進んでいくのか、それとも米国のみの強さを引き戻すような、保守的に修正がみられるのか、果たしてどちらでしょうか!


RRR




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裏側記事 第95回米国アカデミー賞の記事の後編 本記事の続編記事
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2023/03/14 07:44 | アカデミー賞COMMENT(4)TRACKBACK(0)  

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