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ギネス記録は破られた 現代の映画不可能を実現させた男たち『討たるゝ者』と『討たるゝ兄弟』




ギネス記録は破られた 現代の映画不可能を実現させた男たち『討たるゝ者』と『討たるゝ兄弟




2021年の1月は片岡千恵蔵玉木潤一郎のコンビについて取り上げました。

その流れで2022年1月のスタートも、日本映画の歴代を代表する映画の大プロデューサー玉木潤一郎について迫ります。




前回記事 ありえない数百本”空白の10年間” 紀元前映画28年ぶり再映画 師走空にマキノ&正二郎&藤山&ひばり舞うとき









牧野省三賞の連続受賞者 超大物俳優4名の中にサンドイッチされた男






玉木潤一郎片岡千恵蔵に次いで二人目で、日本の映画人初の常設の生涯功労賞の牧野省三賞を受賞し、実は三人目が月形龍之介です。四人目が市川右太衛門です。他にも伊藤大輔(監督1人目)や内田吐夢(監督2人目)、衣笠貞之助、マキノ雅弘、稲垣浩、かなり後になり嵐寛寿郎などの大物もいますが、特に最初の4名までは連続で大きな功労者、長谷川一夫と大河内傳次郎はもらえませんでした。




牧野省三賞の特に大物の連続受賞者
1回 片岡千恵蔵 (大映画主演俳優、相手役でも活躍、大映画製作者、東映の重役)
2回 玉木潤一郎 (大映画製作者、映画俳優)
3回 月形龍之介 (映画主演俳優と大助演俳優、相手役でも活躍、映画製作者、当初の東映の重役)
4回 市川右太衛門 (大映画主演俳優、相手役でも活躍、大映画製作者、東映の重役)



片岡千恵蔵玉木潤一郎のコンビは約100本ほど存在し、実に数億人の観客動員を記録、単一の主演俳優と単一のプロデューサーのコンビとしては、日本映画史上の1位の観客動員をたたき出しました。


玉木潤一郎 片岡千恵蔵 




伊藤大輔 内田吐夢 衣笠貞之助 マキノ雅弘 稲垣浩 嵐寛寿郎 長谷川一夫 大河内傳次郎




コンビ代表作の上位は「忠臣蔵」、「清水次郎長」、「遠山の金さん」、「多羅尾伴内」、「ギャングシリーズ」、内田吐夢と千恵蔵コンビの映画群など、代表的映画本数は、コンビ代表作数は歴代最多の80本を越し、10つを越す有名題材で大成功、さらに100本弱で8割以上の的中率を誇り、これは100本級のコンビとしては世界歴代1位といえます。これからも破られることはほぼ不可能でしょう。しかもその全てが大手映画会社の作品です。

月形龍之介は主演、助演、相手役、敵役、善人、父親、上司役など、実に多彩に成功を収めたことが3番目の理由といえ、市川右太衛門はこの千恵蔵と玉木の最大黄金コンビに比べると、あまり製作者に恵まれず、特に多様さも弱く、大きく劣るものでした。



今後はさらに不可能です。お隣の韓国は大手映画会社さえ1社もありません。独立系ばかりです。いかに先人たちの苦労と功績の数々に大きな敬意を払うべきか、われわれ日本人は考え直すべきだと思わされます。日本映画にもしも大手が1社もなかったら・・・多くの概念が存在していない現代になってしまいます。

スポーツの五輪は、基本4年ごとに日本人も毎回金メダルの可能性がありますが、映画は五輪よりさらに何倍も困難で歴代1位はただ一人のみです。

他にほぼ100本のコンビそのものが歴代ほとんどないので、独壇上といえば独壇場ですが、とんでもない現実です。これは2021年の1月から3月くらいの記事にかけて伝えています。




「斬られ役という人生も悪いものじゃなかった」(心の声)

この動画の

10分24秒からをご覧くだい 牧野省三の石碑が登場しています。後年の海老ぞり斬られも知られる、斬られ役俳優として売り出された福本清三が訪ねています。これは2014年です。牧野省三の功績がリアルなものであることを確認できます。



牧野省三の石碑 斬られ役俳優 福本清三 海老ぞり斬られ

福本清三のエピソードも多く聞いていますが、ほぼ新人のとき、右太衛門に初めて斬られるときは、目の前に迫るその絶大な迫力に足がすくみ驚いたと、さらにちょっと怒られたとどこかで話していました。





俳優時代の玉木潤一郎 もっとも共演した男は意外な人物だった






玉木潤一郎は戦前の映画会社のマキノプロダクションに所属していた俳優だったことがあります。その頃、戦後の1952年からに製作者として名コンビを組む片岡千恵蔵、戦後の主演コンビは少ないが2番手や助演で起用する市川右太衛門、戦後は1963年の玉木製作の1963『十三人の刺客(1963)』で出演してもらうことになる嵐長三郎(のちの嵐寛寿郎)なども、戦前の俳優同士としても共演、主演の映画スターとして歩みだしたこの3名の新人時代の助演俳優のほぼ脇役の5番低下で出演しています。


マキノプロダクション 嵐長三郎 十三人の刺客 十三人の刺客(1963)



玉木潤一郎と千恵蔵とは1927年「任侠二刀流」の3部作、さらに千恵蔵最初の代表的な役柄の小枝角太郎を演じた吉川英治原作の「万花地獄シリーズ」の1928~1929年の2本(現存含め全9本中)、1929年『ごろん棒時代』(現存含むと2本)、同年の『相馬大作 武道活殺の巻』での共演が知られています。

小枝角太郎 任侠二刀流 万花地獄シリーズ ごろん棒時代 吉川英治 相馬大作 武道活殺の巻 


玉木と千恵蔵とはマキノプロを飛び出してから、千恵プロへ引き続き移籍入社しているため、この頃から千恵蔵と玉木は仲がよかった、また相性の良さを感じていたことがわかります。特に「万花地獄シリーズ」の2本のうちの『続万花地獄 第一篇』は巨匠となる伊丹万作の2本目の監督作であり、玉木は5番手以下、10番手付近の脇役だったと考えられます。また千恵蔵と吉川英治との縁はさらに大きくなり、当り役の一つの「千恵蔵の宮本武蔵シリーズ」へつながっていきます。


続万花地獄 第一篇 伊丹万作 千恵蔵の宮本武蔵シリーズ 宮本武蔵


右太衛門とは、1926年『討たるゝ兄弟』と『緑林異装の快剣士』と『牡丹燈籠(1926)』や右太衛門の最初の代表的役柄の法月弦之丞を演じた「鳴門秘帖シリーズ」の3本の1926~1927で共演、嵐寛寿郎(嵐長三郎)とは右太衛門をリレーして主演した鳴門秘帖の4本目から最終篇となるアラカン版から数えた7本目までの4本にて共演、


法月弦之丞 鳴門秘帖シリーズ

実は右太衛門の1926『討たるゝ兄弟』はのち天皇とも言われる巨匠の松田定次が撮影しています。彼は牧野省三とマキノ雅弘の母の前の先妻の子とも言われています。有名ですが、松田定次は映画監督としてデビューする前の撮影者時代がありました。


玉木潤一郎の俳優時代の30本ほどで、もっとも多い映画の主演俳優が市川右太衛門の7本です。




緑林異装の快剣士 松田定次




右太衛門と玉木 映画330本以上の歴代大女優の『牡丹燈籠(1926)』






『牡丹燈籠(1926)』で荻原新三郎役を市川右太衛門が主演、ヒロインは松浦築枝(この映画が出演時の芸名は松浦月枝)、彼女はマキノ系二人目の時代劇ヒロイン女優として、一定以上の活躍、時代劇女優のヒロインそのものとしても初期にもっとも活躍しました。さらに右太衛門の荻原と交流を持つ医者の山本志丈役jは、玉木潤一郎が演じています。


牡丹燈籠(1926) 荻原新三郎 松浦築枝 松浦月枝 山本志丈


懐かし怪談映画「牡丹燈籠」1968年劇場公開 ラストシーン



数多くの名優が映画やドラマで出演し、演じてきたこの名作の怪談題材、映画は同名題のみだと1910~1990年までの18本が確認できます。


松浦築枝は映画330本以上に出演、映画女優としては歴代上位、ヒロイン女優として大きく活躍歴(代表作二桁以上)がある女優としては、歴代1位の映画出演数を記録、ヒロインの主な代表作は「万花地獄シリーズ」、「砂絵呪縛」、「百万両秘聞」、「神州天馬侠」、「崇禅寺馬場」や「浪人街」、「首の座」、「水戸黄門」、「吉原百人斬」、「中山七里」、「里見八剣伝」、「紅蝙蝠」など実に多彩と膨大な40本を記録、現在のマスコミが取り上げない日本映画を代表する大女優です。特に時代劇中心の大女優です。



吉原百人斬 砂絵呪縛 百万両秘聞 神州天馬侠 崇禅寺馬場 浪人街 首の座 水戸黄門 中山七里 里見八剣伝 紅蝙蝠


松浦築枝はマキノのヒロイン女優として多くの名作に出演後、戦後の東映の脇役や端役俳優として戦後も活躍、目立つ代表的なものに限ると、両御大こと千恵蔵や右太衛門の主演映画の主演から十番手以下、20番手圏内の配役位置が多く、出番はワンシーンも多め、その多くの名作でその存在感をみせています。近年亡くなった100歳近くで亡くなった名女優の毛利菊枝、名脇役の赤木春恵とも多く共演しています。

松田定次(歴代最多1000万人動員の映画本数、日本映画の通算観客動員最多記録、最盛期最高年俸、特に娯楽系の日本映画最盛期のトップ監督など10を軽く越す歴代上位記録や多彩な功績)と結婚、テレビドラマの脚本が多い脚本家の松田寛夫は養子です。


松田寛夫 毛利菊枝 赤木春恵





盗用なのか許可なのか 『討たるゝ者』と『討たるゝ兄弟』 不思議な共通点 不可能を実現させた大物の牧野省三






討たるゝ兄弟』という題名のこの映画は関連作(姉妹作)とも考えられる映画が存在しています、バンツマの1924年の主演作『討たるゝ者』です。タイトルの”討たるゝ”が同じ、しかも・・・


1924年『討たるゝ者』 監督は沼田紅緑 脚本と原作は寿々喜多呂九平 総監督はマキノ青司
 主演は阪東妻三郎(浪人の水木悪之助役)
1926年『討たるゝ兄弟』 監督、脚色、原作は沼田紅緑 撮影は松田定次 総指揮はマキノ省三
主演は市川右太衛門(都築角太郎と都築三四郎の2役)、玉木潤一郎も助演の出演




*都築角太郎は弟、都築三四郎は兄 マキノ青司はマキノ省三や牧野省三の別名義

沼田紅緑 討たるゝ者

討たるゝ兄弟 寿々喜多呂九平 マキノ青司 マキノ省三


この2本の共通点は沼田紅緑とマキノ省三です。『討たるゝ者』の脚本と原作は日本映画に貢献した原作や脚本家で大きく功績を残した寿々喜多呂九平、彼は映画監督も務めていますが、映画監督は本数の割に成果はいまひとつでした。寿々喜多呂九平から脚色、原作を沼田紅緑の脚色、原作へ受け流した可能性があります。

ある種のパクリだった可能性、たとえば東映は1970年代中盤からスタートした「スーパー戦隊シリーズ」の初期、石ノ森章太郎(石森章太郎の名義も有)から八手三郎(東映の原作などの名義)に受け流した事例などとも繋がります。元は原作を元に映像化したが、後に原作は別な人物が引継ぐという独特なパターンです。



スーパー戦隊シリーズ第1作 「秘密戦隊ゴレンジャー」 原作=石森章太郎(石ノ森章太郎) 1975~1977
スーパー戦隊シリーズ第2作 「ジャッカー電撃隊」 原作=石森章太郎(石ノ森章太郎) 1977
スーパー戦隊シリーズ第3作 「バトルフィーバーJ」 原作=八手三郎 1979~1980


参考例からも、現実に原作=石森章太郎(石ノ森章太郎)⇒原作=八手三郎にリレーされています。もちろんこれらも再放送観ていますが、「ジャッカー電撃隊」は丹波哲郎の息子の丹波義隆も出演していたし、バトルフィーバーJは東千代之介の長官役も思い出します。

丹波義隆 東千代之介 秘密戦隊ゴレンジャー ジャッカー電撃隊 バトルフィーバーJ



牧野省三の存在は、東映の特撮の仮面ライダー系や戦隊系、もちろん東宝の怪獣系、大映の大魔神や妖怪系などの特撮物映画へもつながっています。

1926年の時点で、日本映画の父ともいわれ、映画界の超大物だったこの2本の総監督マキノ青司と総指揮マキノ省三の牧野省三だからこそ、現在だと難しい関連作ともいえる2本の橋渡し、原作と脚本の関係を実現させたともいえます。



スーパー戦隊シリーズ 石ノ森章太郎 石森章太郎 八手三郎




沼田紅緑(ぬまたこうろく)は時代劇映画の名匠の一人です。最低でも90本を越す監督数、脚本系20本以上、原作6本を記録 世界的映画俳優の阪東妻三郎(主演200強)、月形龍之介(主演120ほど、助演410本強)、市川右太衛門(主演320強)の3大俳優の主演デビュー作を手がけたところでも知られ、

特に市川右太衛門は、長く彼を恩師と慕っていたことでも知られています。



あの剣聖バンツマの助演時代の貴重な映画「小雀峠


小雀峠 [DVD]

沼田紅緑の視聴できる代表的作品が、この1923年の時代劇映画「小雀峠」の(現存版)です。日本の芸能史を観て知る上でも重要な作品です。

小雀峠

視聴可能が少ないためです。映画デビュー2年目の阪東妻三郎(バンツマの愛称、田村正和や田村高廣の両兄弟名優の父で、映画250本以上(=断片含む)に出演、時代劇形成俳優の一人、時代劇六大スター、七剣聖、剣戟の見せ方とリアルさから「剣聖」とも言われる)も助演で出演しています。

助演時代で視聴可能な貴重作です。バンツマの直先輩だった「鳥人」の愛称も有名な主演映画スターの高木新平、名ヒロイン女優の森静子、クレジットの表記はありませんが、バンツマの先輩の主演名優の市川幡谷も出演しています。


田村正和 田村高廣

バンツマ 時代劇六大スター 七剣聖 剣聖


鳥人 高木新平 森静子 市川幡谷






今後もありえない『討たるゝ兄弟』の実の豪華な共演者たち ギネス破られる






『討たるゝ者』は主演のバンツマとその盟友としてしられる名優の中村吉松など以外は比較的抑えた俳優陣ですが、
『討たるゝ兄弟』は実に名優、名映画人揃い

泉春子(総合的にはマキノ系の助演の一人、ヒロイン女優としては伸び悩む、映画出演110本以上の名優、時代劇スターの名優の中根龍太郎の妻)や、戦前の映画界上位の大女優の鈴木澄子(主演と女優トップ出演のヒロイン数は国民的大女優の田中絹代(ヒロイン数3位)を上回り、女優世界歴代2位の150本以上の大成、出演220本以上、怪猫の先駆者や怪談物定着の女優、後世の女優の活躍へ大きく貢献)、名優の武井龍三(戦前のみで映画出演120本以上、マキノ時代は主演も記録、千恵プロ、右太プロの助演俳優としても知られる)、

子役時代のみで、映画100本以上(歴代1位級)に出演したとされる映画270本以上の大巨匠のマキノ正唯(マキノ雅弘)も出演、さらに東映の最盛期の社別の連続1位を実現させた映画プロデューサーの玉木潤一郎も助演で出演、長編系は千恵蔵に次ぎ世界歴代2位の主演数300本俳優の市川右太衛門が主演、名映画人揃いの超豪華布陣、これからの日本映画にありえないキャスティングといえるでしょう。



泉春子 中根龍太郎 戦前の映画界上位の大女優 鈴木澄子 田中絹代 武井龍三

マキノ正唯



*泉春子は1940~1954までの16年ほどの映像作品の長期間の活動休止、中根龍太郎の死を含んで、1924年から1980年までの実に約57年の芸歴を誇りました。

*田中絹代は映画ヒロイン数は世界3位です。鈴木澄子は田中絹代と競る150本台、鈴木は映画記録がないものが多くあり、田中絹代よりも本数は上だったと考えられます。田中絹代の一時騒がれたギネス記録は残念ながら嘘だったのです。




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現実は時に厳しいが 未来に踏み出せ!

2022/01/01 11:12 | 邦画の探求COMMENT(3)TRACKBACK(0)  

コメント

NHKは国民の敵 対日工作費から中国映画を宣伝

2022年1月14日 

NHKは国民の敵 対日工作費から中国映画を宣伝

フェミ発言など批判が多い和久田などの女子アナを使いNHKが中国映画を宣伝


NHK21時のニュースが相変わらず、極左の親中だ、NHKは日本国民を中国人の奴隷にしたいようで、本当に困る。中国からの工作費の金で動く呆れたNHK、NHKを使い日本の侵略を進めているその一端でもある。

文化も利用しその対象国を政治的侵略を行うのが中国だ。それに平気で加担するNHKは完全に国民の敵である。

現在もアホのお花畑たちを騙し続けている、日本を正常にするために、さっさと叩き潰す必要がある。

No:378 2022/01/14 22:48 | NHKは国民の敵 対日工作費から中国映画を宣伝 #- URL [ 編集 ]

コ○コレがTikTokライブで配信、国民の敵中国の犬明確化

1月8日 コ○コレがTikTokライブで配信、やはり中国の犬だった。以前から人気がある様に対日工作費でみせていたTikTok、


コ○コレも以前から配信で毎回の様にTikTokを絡めた話をしていて、この数年宣伝だという疑いが強くあったが、やはり民主主義の敵の赤さをあらわしたことが、今回の件で、さらに明確となった。


もっとも危険な共産党アプリのTikTokによる、多方面の著名人や企業も事実上の買収が進んでいる。これでさらに国民の敵が飢えていく、非常に由々しき事態だ。



No:377 2022/01/08 23:16 | コ○コレがTikTokライブで配信、国民の敵中国の犬明確化 #- URL [ 編集 ]

TikTok⇒中国が家族構成居住場所の情報ばれ日本の子供誘拐

これ以上日本に中国人を受け入れるな。逆に減らせ 犯罪集団もさらに暗躍する、

正月に18歳成人のニュースと絡めて、NHKが「TikTok」を宣伝していた。NHKは許されない。

中国人 誘拐未遂 静岡

アプリ「TikTok」から中国が家族構成や居住場所等の情報が盗まれていて、人身売買や臓器売買に関係している

健作「日本で行方不明になる児童が増加中!「TikTok」から中国に個人情報が盗まれ臓器売買されてるという指摘も」で記事出ます。

No:376 2022/01/05 09:31 | TikTok⇒中国が家族構成居住場所の情報ばれ日本の子供誘拐 #- URL [ 編集 ]

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