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片岡千恵蔵生誕120年 誰もなし終えぬ恐るべき世界大記録「トリプルミリオン」「ダブルミリオン」「ミリオン」の三大連発を暴け




片岡千恵蔵生誕120年 誰もなし終えぬ恐るべき世界大記録「トリプルミリオン」「ダブルミリオン」「ミリオン」の三大連発を暴け








偽善と反日マスコミたちが米、中韓などの外国に媚び売って、延々と日本や日本人を貶める

国民を無視した私利私欲の利益をもさぼるための悪党のやり方を断じて許さない

映画界のタブーに斬り込んで、なまり玉をぶち込み風穴を開いていく、

刃と銃弾のナンセンス


「てめえら、許さねえ~叩き斬ってやる!」と某破れ傘さんが申しています。




今回も事実に基づいた全体は褒め殺しのような内容になりますが、偽善ではありません。

ぜひ日本人や外国人、外国の映画人たちに知っていただきたい内容です。


再び日本そのものが再浮上するために、国力を上げていくために、

彼の実積を伝えていくことも大事です。

過去だけじゃない、現代へ勇気を取り戻す。



そして、前例のない世界記録の連発と「トリプルミリオン」「ダブルミリオン」「ミリオン」とは




前回記事
祝!片岡千恵蔵生誕120年記念「日活映画主演数歴代ベスト10」 現実見たくないんじゃ大暴れ上等集団が隠蔽する映画世界記録




てめえら、許さねえ~叩き斬ってやる! 破れ傘






世界1位を競うあった日本映画とアメリカ映画 日本映画最盛期のナンバーワン俳優







日本を代表する映画会社の日活と東映の歴代、2023年に日活はゾロ目の111年を迎え、東映は東横時代の1949年から含めると74年目迎えます。

この2社と片岡千恵蔵の縁は深く、前回記事と別の”映画世界記録”を複数生み出すことにつながっています。



1957年(昭和32年)の一般社団法人日本映画製作者連盟(事実上の日本の大手映画会社)は、松竹・東宝・大映・東映・新東宝・日活の6社(左から入会順)であり、この時期は日本映画最大の最盛期といわれ、大手のみで年間500本以上の映画が制作、また独立系を含むと600本を越す場合もありました。



松竹・東宝・大映・東映・新東宝・日活 日本映画製作者連盟 一般社団法人日本映画製作者連盟




日本映画の年間観客動員12億近く(歴代最多)を記録した1958年の日本映画は大手6社系のみで500本を越え、一方の米国の1958年の大手映画会社の映画本数は210本(2022年時点)が確認でき、日本は約500本であり、2倍以上も上でした。また、映画ジャンルにおいても米国に負けない多彩な映画ジャンルが存在していました。



年間観客動員12億近くを記録した1958年


これは米国の年間制作本数の2倍以上であり、映画スタ-数や名匠数は米国をしのぎ、特にこの最盛期の日本映画の助演の名優数は軽く数百名を越え、米国の5倍以上を記録していました。この時期の米国は、日本と比べるとですが、助演の名優が少なく、名優は主要系ばかりでした。


いわゆる外国のオールスター映画は上位5選ほどを指すものがほとんどで、多くて10名付近、大半が名優さえも10名付近のものばかり、日本は戦前でも名優40名の映画が10本ほど存在、戦後はさらに増えて数十本も存在しています。この頃の米国は名優40名は1本もありませんでしたし、国に違いがあるにしても、現実にこの点も上回っていました。


いうまでもありませんが、この最盛期の時期の日本のトップが片岡千恵蔵(chiezōKataoka)です。つまり歴代トップの多くの数字を除いても、事実上の歴代のトップともいえる理由です。



片岡千恵蔵 chiezōKataoka


米国映画で多額なお金を得ているテレビ含めたマスコミたちはこのことも伝えません。〇賊と化したNHKも含めて、今も日本はろくでもないと遠回しのいつもの”伝えない自由という嘘”をバラまいています。現在横行しているニュースや報道の都合の悪いニュースの隠蔽も同じです。”伝えない自由という嘘”ばかりです。




伝えない自由という嘘



1958年の日本の人口は9200万人弱、米国の人口は1億7500万人ほど、日本にいかに映画文化が華やいでいたのかわかる簡単な数字です。日本より米国のほうが2倍近く人口数が多いながら、日本の大手映画会社の制作本数は米国を2倍強上回っていました。




1958年の日本と米国の人口と大手の映画会社の制作本数

1958年の日本の人口は9200万人弱、大手の映画は500本
1958年の米国の人口は1億7500万人、大手の映画は210本




質、本数など、個々の捉え方は複数ありますが、こうした数字は現実に上回っていました。



日本 1958年の人口

日本の映画界は事実上、世界1位でした。



この最盛期時の1958年の事実上の日本映画のナンバーワン俳優が2023年に生誕120年の片岡千恵蔵であり、上位3選俳優は千恵蔵(現在のお金で年俸20億以上の話もあり、もちろん広告なし)、

市川右太衛門、長谷川一夫(3名とも時代劇系俳優、戦前と戦後の両方で大活躍)でした。年俸もベスト3だったと考えられます。続いて年齢と戦前からの長期間の功績などから、嵐寛寿郎などと続いています。特に上位3名が突き抜けていました。

市川右太衛門



全盛期の東映俳優のギャラが凄い!片岡千恵蔵御大が年収20億!松方弘樹談 Japanese movie


片岡千恵蔵の年収20億、これはあくまで給料であり、彼の最盛期は年間の稼ぎは現価でいう数百億円から数千億でした。戦前と戦後含めた映画の生涯の稼ぎは現価でいう数兆円ともいわれます。

千恵蔵は東映の連続1位の1950年代中盤頃から、加藤剛主演の大岡越前の父・大岡忠高(自身最後の当たり役)を演じていた最中の亡くなった1983年頃まで、存命中は30年近くにわたって、歴代ナンバーワンを表現する実積と功績の「御大」とも言われました。数多くの人物が証言しています。

加藤剛 大岡越前 大岡忠高


千恵蔵の最盛期の年収は20億

千恵蔵の映画のみの最盛期の年間の稼ぎは数百億円から数千億円、生涯の稼ぎは数兆円



片岡千恵蔵の年収20億


東映歴代主演映画本数12位の松方弘樹(主演53本)談、本数50越えの大台だが、代表的とされる「脱獄三部作」(1970年代中盤に制作)といわれる主演映画3部作はあったものの、映画主演の明確な代表作は1本もなし、ここは里見浩太朗とも競り合う部分です(記事の下記のランキングからも確認できます)、

松方弘樹

脱獄三部作


ちなみに東映の短期間の任侠スター女優(主演)や、高倉健や鶴田浩二のヒロイン女優として活躍した藤純子(現・富司純子)は、松田優作(民族名は金優作、帰化済み、東映の主演は12本)を上回る東映の主演本数は20本弱を記録しています。

代表作は「緋牡丹博徒シリーズ」など含めて15本近くを記録、非常に高い的中率を実現しています。本数は20本以下ですが、主演のほとんどが代表作だからです。この3名だと代表作数は富司→松田→松方、主演本数は松方→富司→松田となります。


高倉健 鶴田浩二 藤純子 藤純子 富司純子 緋牡丹博徒シリーズ 

松田優作 金優作



戦後の千恵蔵のみが時代劇約7割、現代劇約3割、右太衛門と長谷川は時代劇9割強

この1958年の若手系の年俸上位だと、デビューから15年近いすでに国民的な美空ひばり(当時の平均寿命からすると中堅ともいえるが)、デビューから10年近くの鶴田浩二だや三船敏郎、佐田啓二などだったと考えらます。


美空ひばり 鶴田浩二 三船敏郎 佐田啓二






日活100周年邦画クラシックス GREATシリーズとして”唯一の戦前作品”として選出 それがあの千恵蔵映画






公開後のだんだんと様々な方面から評価され続け、時間をかけて名作認定となった日活映画『鴛鴦歌合戦

これまでSD画質版(標準画質)、HD画質版(高画質)、数度の評論家や大林などの解説版などがCS放送で20年以上にわたり、5度以上も録画しています。
千恵蔵の日活時代も多くの名作がありますが、この日活100周年邦画クラシックス GREATシリーズは、あえて『鴛鴦歌合戦』を商品化しています。『鴛鴦歌合戦』は以前から商品化のリクエストが多くあったタイトルだからです。



日活100周年邦画クラシックス GREATシリーズ 鴛鴦歌合戦


日活100周年邦画クラシックス GREATシリーズ 鴛鴦歌合戦 HDリマスター版 [DVD]






現存版含むと30本ほどする名コンビ、時代劇の巨匠・マキノ雅弘(当時はマキノ正博),と片岡千恵蔵の代表作の一つ、オペレッタ時代劇ともいわれ、当初は違う内容の予定されていましたが、千恵蔵の体調不良などで、通常の撮影の予定を大幅に変更し、歌風な演技を駆使して短期間で制作を断行、

トラブルとアイディアがきっかけで高評価の名作が実現、また仕上がりのバランスの絶妙さを実現させ、千恵蔵の履歴だけでなく、イメージを上手に活かしたともいえます。


マキノ雅弘 マキノ正博 オペレッタ時代劇


実はこの映画、千恵蔵の千恵プロ時代の稲垣浩との名コンビの股旅映画や有名題材などの明朗時代劇路線の大成功や、伊丹万作との左翼要素を含んだナンセンス時代劇の大成功が下地にあり(互いに受賞路線と観客動員、大衆的支持で大成功)

この千恵蔵映画の良い流れをマキノ雅弘が上手に変化させ、映画は長い意味で大成功しました。過去の大きな履歴の下地があったからこそ、実現につながりました。

明朗時代劇 ナンセンス時代劇 稲垣浩 伊丹万作 千恵プロ







片岡千恵蔵は映像系女優の幅広い活躍にも大貢献 美空ひばりなどの歌謡時代劇映画や江利チエミなどの東宝のミュージカル風な「サザエさんシリーズ」なども影響






千恵蔵以外の俳優だとこの柔軟さやイメージを背負うことは困難です。個性が違う部分もありますが、長年ライバル級の阪妻(阪東妻三郎)や嵐寛(嵐寛寿郎)、長谷川(長谷川一夫)に千恵蔵ほどの、主演俳優としての幅の広さや多角さ、柔軟さはありません。


阪妻 阪東妻三郎 嵐寛 嵐寛寿郎 長谷川一夫



千恵蔵の戦前から、戦後直後にかけて数本が存在する”オペレッタ時代劇”(ミュージカル風時代劇とも)や”明朗歌謡時代劇”(=名作は本作含む3本を確認)は、戦後の美空ひばり(歌手兼女優)などの歌謡時代劇映画や、

江利チエミ(歌手兼女優)などの東宝のミュージカル風な「サザエさんシリーズ」、東宝の喜劇俳優主演の時代劇などなど多大な影響、鴛鴦歌合戦は貴重な千恵蔵の歌声も確認できます。



明朗歌謡時代劇 江利チエミ サザエさんシリーズ


鴛鴦歌合戦は、大女優の市川春代(ヒロイン50本越えの女優としては歴代ベスト5級の映画230本以上の活躍)、大名優の香川良介(映画700本以上)と志村喬(映画500本以上)と共演、日本映画上位の四競演が実現しています。


市川春代 香川良介 志村喬



日活100周年邦画クラシックス GREATシリーズとして”唯一の戦前作品”として選出されています。また時代劇映画としても唯一の選出です。また、このシリーズ30本の中でダブルの意味において1本のみの評価を受けています。







日米ナンバーワン俳優が共演?! ジョン・ウェインと千恵蔵生誕120年が語る重要な保守的メッセージ






米国では”アメリカの顔”の異名を持つ米国最大の国民的俳優のジョン・ウェインが事実上ナンバーワンでした。その大半は西部劇映画と戦争映画の俳優でもあり、米国の保守的な存在の象徴でもあり、映画出演は170本を越し、主演120本強(確認は121)、アメリカ映画の主演数は米国の中編長編系では最多だと考えられます。


アメリカの顔 米国最大の国民的俳優 ジョン・ウェイン 米国の保守的な存在の象徴



ですが、このアメリカの顔でさえ、主演360本(現時点の現存含む)を越す日本の片岡千恵蔵に遠く及ばず、ジョン・ウェインは日本の歴代俳優に当てはめると歴代20位圏内の主演数120本強です。その後輩の高倉健にさえ負けています。中長編系のベスト10にさえ入らないのが、アメリカの顔の真実の一つです。


高倉健



ちなみに大林宣彦は、ジョン・ウェインの大ファンであり、生前の自身の10年強続いた番組「いつか見た映画館」(ほぼ視聴済み)で何度も話しています。日本は阪妻好き、外国はジョン好き、千恵蔵は高評価している人物のようでした。西部劇=ジョン・ウェインだという口調を何度も繰り返しています。


大林宣彦


その時、ジョン・ウェインはかつらだったとも話しています。アメリカの顔が、自分の国民的なイメージを護るためにかつらで事実を隠していたわけです。

アメリカの顔とまで言われた国民的俳優がかつらという現実の衝撃は何を伝えているのでしょうか、表と中身の事実は異なる恐怖を伝えています。

アメリカ国内の急増する中国人と黒人のつながりによる、移民問題などからの垣間見れる国体分断の複雑さに通じ、黒人と中国人による国力の低下も続いています。

日本だと、在日朝鮮人(韓国系と北朝鮮系)と中国人のつながりと近い構造です。例=日本に侵攻しているゲームアプリは中国が韓国人起用の競作も多く、外国人起用の日本アニメの大半が中韓、土地の買い占めも中韓がコラボの例が複数、野党の立民、共産、れいわ、社民も中韓系ばかり


アメリカ国内の中国人と黒人の共同による分断工作 日本国内の在日朝鮮人と中国人による分断工作

いつか見た映画館 ジョン・ウェインはかつら 移民問題

Colabo問題ともつながります。過去にアニメ路線の地域系コンテンツ「温泉むすめ」などを批判している仁藤夢乃、これは映画や創作の自由の侵害にもつながります。


アメリカ国内の中国人と黒人の共同による分断工作=日本国内の在日朝鮮人と中国人による分断工作?!



温泉むすめ





映画創作の自由の規制につながるColabo仁藤夢乃は反日日本破壊活動団体?! えんちょー節&百田節&くつざわ節炸裂 仁藤の妹がいた壺元アイドルの危険1





存在しない慰安婦を押し出す反日団体や、朝鮮半島を巻き込んだ在日問題、さらに税金の不正利用疑惑、外国勢力の帰化人が多い野党たち、在日疑惑の強固な「女性がー」フェミニストでもある仁藤夢乃と、Colaboをめぐる騒動とも大きくつながります。また彼女らの上にいる悪代官たちも顔をちらつかせます。

旧統一教会と同じように国民のお金が反日国に流れていた疑惑で、ネット上で大騒動が続いています。実に複雑な問題たちが同時に交錯しています。


「てめえら、許さねえ~叩き斬ってやる!」と某破れ傘さんが申しています。



Colabo仁藤夢乃さんvs暇空茜さん問題の世界一分かり易いココ迄の経緯まとめがコチラ、保守論客、Colabo自称最強弁護団、反日マスゴミ、加藤厚労相、都議区議等入り乱れてのColaboスマブラ状態



かっぱーえんちょー(kapaa!知恵袋)いわく、Colaboは韓国に金を不正に流している<反日日本破壊活動団体>だそうです。疑惑が真実であれば事実です。

かっぱーえんちょー 暇空茜 kapaa!知恵袋



この大問題を現時点ではテレビは完全に無視しています。ちなみに在日疑惑の仁藤夢乃の妹の仁藤萌乃は、元AKBグループです。秋元康こと壺元、そう芸能系も深く関与している問題です。

パチンコ業界を巻き込んで、朝鮮系と深くつながる金儲けに走る壺元康たちも、民族名・金さん(半島系の金さん)たちも巻き込んで、のそーっとあの独特な顔をのぞかせる。


秋元康 民族名・金さん 半島系の金さん



ほぼ朝鮮半島系のパチンコメーカーが絡んでいるものが多い秋元康の複数アイドルグループ=在日朝鮮人の娘を一定数は必ず起用する



坂道系も複数いますが、AKBグループは過去と現代を含めると、数百名の在籍者の中で、最低でも数十名の在日系(朝鮮系)が存在している疑惑があります。個人的にも現在や過去の映像も含めて、出るわ出るわ怪しい名前や顔たち・・・その多くの疑惑を確認をしています。

もちろんアイドル以外も含めてですが、在日朝鮮系の総数の半数以上の高齢者のため、毎年、日本の地でお墓に向かう方々が多い現実がありますが、これに反対して芸能の朝鮮系は過去にないほど増加中、韓流と連携した日本の侵略の危険があります。あっち系の芸能人は広告塔となり、外国系の政治家や政党や活動家、企業、外国勢力とも絡んでいるため、非常に危険です。


仁藤夢乃 Colabo 仁藤萌乃






咲良は韓流のサクラなのか?朝鮮半島とつながる元AKBグループと秋元康 これを肯定する〇賊NHKの現実




横道にそれますが、過去だけではなく、現代のつながりの重視も必要だと考えているため、もう少し問題を広げます。


紅白に出場の国民全体から批判された無名の韓国グループLE SSERAFIM(ル セラフィム、朝鮮名・르세라핌 略称・ルセラ)に、元AKBグループの人物(元HKT48のサクラ=宮脇咲良)がいたことも、秋元と韓国との強いつながりを示しています。


宮脇咲良 HKT48

LE SSERAFIM ル セラフィム 르세라핌 ルセラ 


HKTを出て、宮脇咲良も大した仕事がないため、韓国案件を引き受けてしまい、彼女は自分から半島という反日の壺に頭を突っ込んでいます。こうした頭の弱さをみていると、日本人が外国勢力に力を貸すことなく、自分たちで持続可能を求める愛国教育は大事です。


たかが見た目やスタイル重視や誰でもできる外国かぶれのダンスより、

日本人女性の美しさや精神性と心を磨く日本舞踊が何倍も大事だ。



日本人はダンス教育なども含め、自分たちで自分たちの魅力的な伝統や文化を自虐って破壊している。もちろんダンス専門のダンサーなどのしっかちとしたプロを否定しているわけではありません。


事実上、自分からあちらに関与して、監督の自虐の贖罪になっているわけです。こうしたことが、さらなる韓国の日本への金でゴリ押しの無理やりな投資を呼び込んでしまい、NHKも紅白でゴリ押し起用、国民にさらなる嫌韓(韓国嫌い急増中)が増していきます。

旧統一協会によると、日本女(エバ)は韓国人男(アダム)に全身で尽くさなければならないというありえない嘘を肯定、芸能系も同様、尽くす相手は、秋元康とLE SSERAFIMの運営側の韓国人男(バン・シヒョク総括プロデューサーら)たちです。仁藤に言いたくなるが、あなたの母国?のこちらのほうが何倍もキモイ


バン・シヒョク

一応、嘘ではないことを示すために記事リンク張っておきます。記事がありえないくらいに韓流ゴリ押しに肯定的なため、韓国嫌いは観ないほうが賢明かと思います。こうした韓流のプロパガンダのような記事も多く存在しています。
日本人メンバーも!「紅白出場」の韓国アイドルグループ3組


彼女は、彼女も問題があるわけですが、宮脇咲良=サ〇ラ、意図的に、半島側が日本人に向けて、こうした意味を込めておるのでしょうか

流行ってさえいない韓国プロパガンダを日本に浸透させるため、事実上の咲良はサクラとして利用されているように思えます。


存在しない慰安婦を押し出す反日団体 朝鮮半島を巻き込んだ税金の不正利用疑惑 在日疑惑の仁藤夢乃とColaboをめぐる大騒動


在日疑惑の仁藤夢乃の妹は元AKBグループ 壺元康





映画創作の自由の規制につながるColabo仁藤夢乃は反日日本破壊活動団体?! えんちょー節&百田節&くつざわ節炸裂 仁藤の妹がいた壺元アイドルの危険2





Colabo 界隈の錬金術を解説/知れ渡る赤い羽根の悪行、JR貨物がコラボ事業を中止/赤い羽根の理事、自分の団体を毎年助成してた 20230114


保守系ユーチューバーで、日本改革党のくつざわ亮治(沓澤亮治)、元は現NHK党・立花孝志とも縁がある人物でしたが、立花のやり方に大きな疑問を感じ、NHKスクランブル化のデモを行うなどの日本改革党を立ち上げて現在に至る。彼は保守系から高い評価を受けています。

再生数からするといいね!多めの登録者数以上の支持を示しています。彼の意見も非常に参考になることがあります。

今回は高まる募金の赤い羽根の疑惑やColabo、野党との疑惑など、


日本改革党
 くつざわ亮治 沓澤亮治 NHK党 立花孝志

単なる感想ライブ「仁藤夢乃さんと慰安婦像の2ショット写真がそっくりさんに見えるんだが…」



「慰安婦像の2ショット写真がそっくりさんに見えるんだが」は、百田尚樹なりの反日在日朝鮮人や在日擁護のテレビ局やマスコミ、団体への痛烈な批判が込められています。


百田尚樹









松平健「時代劇は日本の文化です」 国を護る時代劇と西部劇 千恵蔵とジョンが伝える保守的の重要性







日本は目先だけの労働力確保や、目先の偽善のきれいごとと嘘つきの政策から、断じてこれ以上の外国人移民を受け入れてはいけません。

特に中国系、韓国と北朝鮮の朝鮮系がもっとも危険ですが、これはどの国籍であっても同じです。

アメリカのようなここぞの政治力さえもない、平和ボケ国民ばかり(特に高齢者と女性たちに多い)の貧弱な政治体制の日本だからです。だからこそ国内の早急で強固な外国人対策が求められます。

国内の早急で強固な外国人対策

保守的な国民が減れば減るほど、日本は外国へ見込まれていきます。さらに日本人の庶民の生活は苦しくなります。安全保障や国防にも置き換えられる保守的な魅力も持つ、千恵蔵やジョン・ウェインなどの時代劇や西部劇も、これを現代へ教えてくれます。




ジョン・ウェイン ベストコレクション ゴールドボックス DVD10枚組 ACC-130


いちきゅぱぁ¥1,980、

映画ファンには涙ものです。時代劇も西部劇もやはりモノクロ、現在のようなリアリズムだけが断じて、映画ではない。

1930年代の主演や出演の初期のB級系俳優時代の映画が収録されています。NHKやスカパー放送されないタイトルたちです。

すべて1時間前後の中編映画であり、監督もB級系が多いが、B級だからこそできる映画の魅力、この時期のジョンの地道な活動があったからこそ、戦後の大作路線や国民的な支持につながり、大成や年輪の下地となっています。


ジョン・ウェイン ベストコレクション ゴールドボックスの収録タイトル
1. いざ西部へ! 61分 モノクロ 1935年
2. テキサスの友情 56分 モノクロ 1936年
3. テキサスの旋風 57分 モノクロ 1932 年
4. 黄塵 56分 モノクロ 1939年
5. 渓谷の戦い 55分 モノクロ 1939 年
6. 快男児ランディ 52分 モノクロ 1934 年
7. テキサスの恐怖 51分 モノクロ 1935 年
8. 超速大陸争覇 67分 モノクロ 1937年
9. 荒原の激闘 54分 モノクロ 1937年
10. 遥かなる旅 55分 モノクロ 1934 年


ジョン・ウェインの初期はいわゆるB級映画の出演が多めでしたが、いわゆる名コンビ・西部劇の神様こと巨匠・ジョン・フォードとの黄金コンビの成功が、一級俳優へと押し上げたもっとも大きな要因となっています。





西部劇は日本映画に置き換えると時代劇とも通じる部分が多々あります。時代劇も保守的な象徴の要素、2023年1月の時代劇専門チャンネルでは松平健が出演するチャンネル広告が流れ、「時代劇は日本の文化です」(日本国を外国から護るという気持ち)というメッセージも印象に残ります。


時代劇専門チャンネル 松平健 時代劇は日本の文化です



荻 昌弘 解説「スターの時代 / ジョン・ウェイン」


アメリカとその国体の強かった時代のイメージ形成したジョン・ウェインの功績のいくつかに迫っています。

荻昌弘





大手から姿を消した日活の111年目の今後 期待したいチャンネルNECO






千恵蔵が主演175本以上(提携、専属、や現存の断片なども含む)を記録している日活は、一般映画製作に行き詰まり、1970年代前半からロマンポルノへ舵を切り、低予算作品の制作に特化、この枠組みから巣立つ名匠や助演系の名俳優など、数はあまり多くはありませんが、複数を生み出していきますが、

残念なことに現状の事実上の大手から外れてしまいました。現在の日活は数を極力抑えながら、映画製作と配給、過去の映画の管理、製品化して販売などを行っています。



ロマンポルノ路線



日活というと、CS放送(スカパーなど)のチャンネルNECOを1990年から運営しており、個人的には20年強加入していますが、ここ数年は日活や新東宝などの時代劇映画の放送が減少し、大きな問題を感じています。ザ・時代劇という映画枠が存在していました。

CS放送 スカパー チャンネルNECO



いわゆる現在の一般社団法人日本映画製作者連盟における、松竹・東宝・東映・KADOKAWA(左から古い順)は4社(現在の日本映画会社の大手の4社)であり、現在はここに日活は含まれていません。


松竹・東宝・東映・KADOKAWA 現在の日本映画の大手4社


ロマンポルノ路線のツケが現在も、続いている現実を伝えている反面、どうにか倒産は免れ、現在も会社として存続できており、どうにか111年目を迎えています。

苦難の時代ですが、小規模でも、120年、150年、それ以上と、たすきをつなぐことも大事です。




次は見ればそのまんまといえばそのまんまですが、「日活映画主演数歴代ベスト10」と「東映映画主演数歴代ベスト10」からダブルミリオンに迫ります。








111年目と74年目が交錯&交錯する映画世界記録「ダブルミリオン」の真相







日活映画のみの日活映画主演数歴代ベスト10と主演50本俳優 (主要は含まず、単独とW主演のみ、現存すべても含む、配給のみ含む)


日活映画主演数歴代ベスト10

片岡千恵蔵 175本以上  *大手1社における長編系俳優の世界最多記録
大河内傳次郎 165本以上 
小林旭 112本
石原裕次郎 80本 
沢田清 75本以上

河部五郎 65本以上   
阪東妻三郎 60本以上 
小杉勇 60本以上 
高橋英樹 54本   
宍戸錠 51本 


*他社も含めた通算主演本数が中編や長編が8割以上のの条件を満たした俳優のみを表記
*以上としている理由は、2022年時点のカウントであり、今後も本数が増える可能性あるためです。





東映映画のみの歴代主演数ベスト10と主演50本俳優 (主要は含まず、単独とW主演のみ、前身の東横も含む、配給のみ含む)


片岡千恵蔵 140本以上 *突き抜けて最多、ほぼ一級作品
市川右太衛門 110本強 *ほぼ一級作品
高倉健 105本強  *ブレイク前は低予算系が多数
中村錦之助 100本強(101本) *約2割が中編映画
鶴田浩二 約100本 *ほぼ一級作品、約5本圏内に3名の混戦
 5位圏内

東千代之介 90本強 *中編映画が半数強
梅宮辰夫 84本 *B級系が大半のため同世代よりも本数が多い
大川橋蔵 80本 *一部に中編
大友柳太朗 70本 *一級系とB級系の半々
美空ひばり 62本 *ほぼ一級作品
 10位圏内

菅原文太 57本 *東映移籍から早くブレイクしたため低予算は少なめ
松方弘樹 53本 *数館上映の東映ビデオ外すと51、初期は低予算系
千葉真一 50本 *特に初期は低予算系が多い
 実写映画の主演50本以上は計13名
~~~~~~~~~~~~~~~~~
<惜しい数本差>
里見浩太朗 47本 *2022時点の現役俳優、低予算系の中編が大半 里見浩太郎の名義の頃

<知名度ほどではない比較対象>
松田優作(朝鮮民族名・金優作、生前に帰化済み) 12本 *他と比較対象として登場



*全出演作を確認している数字です。
*実は、千恵蔵だけは近年、東映の主演作が数本発掘されています。
複数が増える可能性を含め、「以上」としています、


+低予算系や中編、B級系といっても、現在の独立系実写映画をはるかにしのぐ、制作費がかかっています。




日本映画を代表する大手映画会社の、日活と東映で、ダブルミリオンを記録しています。





【時の話題】映画6社 全日本映画従業員組合同盟 結成 東京【002-05】【昭和21(1946)/01/13 日曜仏滅】【♪?】


1945年の8月終戦から約5か月、1946年1月の貴重なニュース映画の映像であり、松竹、東宝、大映(この時期の千恵蔵は大映)の3社と他の3社による労働系の組合の結成を伝え、数年後に再スタートの日活と東映、社団法人日本映画製作者連盟ともつながりがある内容です。


製作者たちが、仕事として成立する映画界であることが発展につながっていき、この到達点が1958年の事実上の二本映画の到達点へつながります。

そこに千恵蔵の顔もあり、それを支える多くの助演や脇役の100名を越す名優たち、また顔が見えない製作者たちの存在があることを忘れてはなりません。







千恵蔵の度肝を抜く3種類のミリオン マスコミが伝えない誰も及ばない映画界の金字塔 世界歴代映画俳優で唯一の大記録と映画世界記録






「日活映画主演数歴代ベスト10」と「東映映画主演数歴代ベスト10」から、そのまんまですが、日活175以上と東映140で千恵蔵の大手2社の主演数は315本を越しています。大手2社で300本以上(トリプルミリオン)も世界記録ですが、



いわゆる戦前からの時代劇六大スターのライバルたちの大河内傅次郎は日活のみが100本越え、長谷川一夫は松竹のみが100本越え、市川右太衛門は東映のみが100本越えちなみに阪東妻三郎や嵐寛寿郎は大手の主演100本は提携含めて大手1社の100本はゼロです。

千恵蔵は日活と東映の大手2社でただ一人のダブルで100以上を記録しています。



その世界的な映画会社・日活で175本を越す主演作が確認できる片岡千恵蔵、これは世界記録の大手世界最多主演数、さらに世界的映画会社の東映において140本の主演作とダブルで100本越え(ミリオン)を記録しています(もちろん中編以上が8割以上、長編系俳優という面においてです)

実はこの大手映画会社の主演数のダブルミリオンは、世界の映画俳優で唯一の大記録、同時に世界記録です。



片岡千恵蔵は、千恵プロと日活の強固な関係が大記録を実現させた大きな理由ともいえますが、映画界の大手ナンバーワン(大手2社でトリプルミリオンと大手2社で100本以上のダブルミリオン、と独立系ナンバーワン(数少ない当時の映画賞で独立&スタプロの1位の最多受賞数17作、これは現在でいう通算100つ(ミリオン)以上3つのの各映画賞の受賞数に該当、阪妻と右太衛門と共に製作本数はスタプロの世界ベスト3の100本越えの記録、阪妻と競るヒット作数十本)の両方の金字塔といえます。



片岡千恵蔵の「トリプルミリオン」「ダブルミリオン」「ミリオン」の三大ミリオン

1.日活と東映の大手2社合わせて主演映画315本を越す300の100本3つのトリプルミリオン
2.日活と東映の大手2社で主演映画100本以上、2社100のダブルミリオン
3.独立&スタープロダクションの映画制作本数100本越え、公式101本、現存含むと130本以上の100のミリオン(シングルミリオン)




千恵蔵は、ほぼ誰も成しえていない大手系と独立系のダブルのパイオニア、世界に俳優ただ一人の存在、唯一の「トリプルミリオン」「ダブルミリオン」「ミリオン」の三大ミリオンの連発を実現しています。






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2023/01/15 10:49 | 超大物俳優COMMENT(3)TRACKBACK(0)  

祝!片岡千恵蔵生誕120年記念「日活映画主演数歴代ベスト10」 現実見たくないんじゃ大暴れ上等集団が隠蔽する映画世界記録







祝!片岡千恵蔵生誕120年記念「日活映画主演数歴代ベスト10」 現実見たくないんじゃ大暴れ上等集団が隠蔽する映画世界記録






2023年は生誕120年

彼がもっとも多くの功績を残してきたことを隠蔽するテレビマスコミ、

数多くの着実な事実を語りかけ、数字を無視する自称映画評論家系の人物たち


マスコミは歴代の芸能系の嘘ばかりを垂れ流しています。


多くの面から総合的に、彼ほど貢献した人物は誰もいない


テレビがたまに取り上げるMもIもK、もう一人のMなど

この4名の後輩なども、彼の影響を大きく受けている

もちろん戦前からの同格級ともされるBやH、I、Aなども、彼の足元の記録しか残していません。

記録的な面からすると、彼よりもグレードが落ちる存在にすぎません。


マスコミが同じ人間ばかりを取り上げるから、事実が狂う、

知名度が高いから優れていると思う、思う混んでしまう、知らない輩が増えていく

真に伝えるべきだ、真に評価すべき人間をほぼ無視し、内外資の企業の金でマスコミが世論を誘導している。

実積と知名度を同格にしていく努力を行うこともマスコミの役目だ。

そして、偽善に満ちたマスコミたちにどでかい風穴が貫通する。




その映画系の大記録の一端迫ります。

2023年の一発目の生誕120年は盛大に祝杯とお手を拝借




記事作成時点で2,672,457 回視聴を記録のお手を拝借の動画 


心の中で、パンパンという景気の良い、お手の音が聞こえてくるようです。動物だら生まれる雰囲気のなごみ


今年も独自な路線を目指して展開


2023年の1発目、景気良く、晴れやかに、事実上の日本人の映画世界記録からスタートです。






前回記事
生誕90年の中村錦之助「マスガン無視の映画歴代記録」 総勢「義経セブンス」去来する群像を超えていく大スペクタクル







「大記録がいいのか?いいんです~!」千恵蔵の条件付き日活歴代1位(事実上)の理由






記録のみで映画系を伝えることは独自な路線の一つの方法としてあってもよいと考えています。

全部が記録のみはあまり良くはないわけですが、人気があるとか、大物だとか、
言葉のみでごまかすことが多いマスコミの大好きな
きれいごとのごまかしよりは、理屈に基づいている大事な要素だと考えます。





日本の大切な映像史や芸能史のことであり、ご存じの方も多いかと思いますが、日活と千恵蔵のつながりについて迫ります。

横田商会などの4社合併により、1912年(明治45年)に創立された「日本活動フィルム株式會社」として創立された略称や通称・日活、正式な日活の社名は1945年の「日活株式会社」からだが、それ以前から略称や通称・日活と国民手j気に呼ばれて親しまれており、この正式な社名は定着に対応する形になりました。


日本活動フィルム株式會社 日活 日活株式会社

横田商会


この日活と2023年に生誕120年の片岡千恵蔵chiezōKataoka)の大記録が大きく関与しています。



片岡千恵蔵

chiezōKataoka


千恵蔵というと、1923年公開とされる幻の現代劇映画『三色すみれ』に植木進名義で最初の映画デビュー(いきなり主演)を果たしていますが、本格的な映画俳優デビュー(時代劇スターのデビュー)は、1927年のマキノプロダクション(通称・マキノ、マキノ映画、マキノプロなど)です。


植木進 三色すみれ



正式デビュー1年目は特に『萬花地獄シリーズ』(万花地獄シリーズ)が最初の代表作シリーズとなり、関西歌舞伎時代からの知り合いである嵐長三郎(改名後は嵐寛寿郎)とともに、未来のマキノを背負う若手スターのトップに数えられました。



萬花地獄シリーズ 万花地獄シリーズ 関西歌舞伎 嵐長三郎 嵐寛寿郎



忠臣蔵の登場人物でおなじみの服部一郎右衛門、萱野三平の2役を演じた伝説の忠臣蔵映画の一つ『忠魂義烈 実録忠臣蔵』(現存含むと歴代最多の35本以上が現存し、この題材で歴代通算最多観客動員からも「忠臣蔵俳優」ともいわれることがある自身のお家芸・千恵蔵の記念すべき初の忠臣蔵映画)の主演俳優の伊井蓉峰(いいようほう、舞台の新派の重鎮俳優)にとあるトラブルが多発しました。



忠臣蔵俳優 服部一郎右衛門 萱野三平 忠魂義烈 実録忠臣蔵 伊井蓉峰 新派の重鎮俳優



撮影現場で共演者や制作陣に権威主義的な非道な迷惑かけていながら、それでも起用する恩師の牧野省三(「日本映画の父」と称され、数十にわたる多くの業績)に不信感を抱いたことと、スカウトされたこと、自分自身の飛躍のため、

1928年の片岡千恵蔵プロダクション(通称・千恵プロ、千恵蔵プロなど)を創立して独立(NHKの番組において千恵蔵プロとクレジットで紹介、出演の映像監督の井上昭は千恵プロと話す)この独立当初は大手映画会社の配給は受けていませんでした。


牧野省三 日本映画の父 権威主義 片岡千恵蔵プロダクション 千恵プロ 千恵蔵プロ

井上昭

*特に萱野三平は知られています。





日活映画主演数歴代ベスト10」 日活映画のみの歴代主演数ベスト10と主演50本俳優





ここで一時的に、日活映画のみの歴代主演数ベスト10と主演50本俳優の記録に迫ります。

実は中編から長編が全体を占めている日活の歴代俳優は10名です。
なんと2023年に生誕120年&没後40年の片岡千恵蔵が1位ですが、これは条件付きです。



日活映画のみの日活映画主演数歴代ベスト10と主演50本俳優 (主要は含まず、単独とW主演のみ、現存すべても含む、配給のみ含む)


日活映画主演数歴代ベスト10

片岡千恵蔵 175本以上  *大手1社における長編系俳優の世界最多記録
大河内傳次郎 165本以上 
小林旭 112本
石原裕次郎 80本 
沢田清 75本以上

河部五郎 65本以上   
阪東妻三郎 60本以上 
小杉勇 60本以上 
高橋英樹 54本   
宍戸錠 51本 


*他社も含めた通算主演本数が中編や長編が8割以上のの条件を満たした俳優のみを表記
*以上としている理由は、2022年時点のカウントであり、今後も本数が増える可能性あるためです。



日活映画主演数歴代ベスト10



上位にぎりぎり含まれてるだけでも、十分にレジェンド級です。

つっこみどころ満載かもしれませんが、記事の構成上、今回はほぼ触れません。


大河内傳次郎 小林旭 

石原裕次郎 沢田清

河部五郎 阪東妻三郎 小杉勇 高橋英樹 宍戸錠



千恵蔵一代 単行本 – 1987/4/1


引用~

若き日には水もしたたる美貌の若武者ぶりで、円熟期にはぐっと渋い持ち味で当り役も多く、剣の道ひと筋の宮本武蔵、七つの顔をもつ男多羅尾伴内、「大菩薩峠」の虚無の剣客机竜之助と、映画黄金期を背負って立った花型スター千恵蔵の、人間的な内面にも迫り赤裸々な生涯をえぐった評伝である。




細かく含めると15つを越す当たり役の一つ、そのうちの上位5選の「遠山の金さんシリーズ」(刺青判官シリーズ)の写真を表紙に飾った書籍『千恵蔵一代』、残念ながら『千恵蔵映画』という書籍は売りきれてしまったようです。


千恵蔵一代 千恵蔵映画
遠山の金さんシリーズ 刺青判官シリーズ






大好きな人神格化させたいから「現実がみたくないんじゃぁ~」マスメディアが大好きな裕次郎は千恵蔵が敷いたレールやそのおかげが大きいこと伝えない危険






マスコミいわく、囲って神格化させたい大好きな人だけ持ち上げたいから「現実を見たくないんじゃぁ~」と、でもいうべきでしょう。


たとえ近未来にロシアや中国が壊れても、他の独裁や共産系の国は多数、アフリカの諸国がある時点で近未来に叶うことはありえな、ありえない国際情勢の平和を叫ぶ左側の9条信者(映画系だと千恵蔵の日活の後輩でもあるAKANAGAこと、吉永小百合など)や、東京新聞やTBS系、朝日新聞やテレビ朝日系など、そのお抱えの言論人など、

日本は国防するな話し合え(自分たちではなく、お前たちが悪いと、論点をする変えるだけで、自らの膨大な過ちを正当化し、話が通じない合わせない中国、ロシア、北朝鮮などとどやって?)と同じように通じます。近未来に日本国内が赤旗・戦場になる危険を叫ぶ、呼び込んでいるのが9条信者たちです。


9条信者 吉永小百合 赤旗 AKANAGA


報道やニュースの嘘は、映画の嘘ともつながりがあります。ニュースで嘘をついていることは、他でも嘘をついているということを意味しています。これは世の中の基本です。ましては影響力のあり、もっとも国民に寄り添うべきマスコミの根本の意味さえはき違えて暴走しています。

記事タイトルの大暴れ上等集団=テレビなどのマスコミのことです。



戻りますが、千恵プロは独立から制作数本で、のちの巨匠・稲垣浩や伊丹万作(伊丹十三の父)を駆使した映画が、日活の関係者に千恵蔵を含んだその将来性や作品が高く評価され、当時・最大手の日活と提携を結ぶ、これは当時、独立系やスタープロダクションの映画会社として前代未聞の衝撃的な出来事でした。

稲垣浩 伊丹万作 伊丹十三


日活は制作会社やスタープロダクションとの提携はあまりしていませんし、千恵プロほど大成功したといえる提携は他に一度もありませんでした。戦後だと石原プロが代表格だといえますが、浮き沈みと右往左往が多すぎました。


スタープロダクション 石原プロ

1960年代前半に日活を独立した石原裕次郎の石原プロが、映画製作時代に日活と提携して、大作を製作する外国風な無茶なギャンブルにはまってしまい、一時的に興行的な大成功を収めましたが、ムラが激しく安定がなく、

末路として多額の負債を抱え、映画製作のためのテレビ制作関与、ただの芸能事務所へ大きく下っていまいました。


千恵プロは成功したまま終わり、石原プロはずるずる引きずってしまいました。成功したまま終わるか、失敗で終わるか、さてどちらがいいでしょうか、あえてここは触れません。個人個人の捉え方があります。


つまりは日活との提携においても(他にも多数の影響あり、戦前の千恵蔵(千恵プロ)がいてこそ、戦後の裕次郎(上記登場のIは彼のこと)が存在したという事実が伝わるかと思います。


また、千恵蔵が牽引してきた明朗映画路線も、時代劇と現代劇の違いがあるにしても、しかも同じ日活系、千恵蔵から裕次郎の流れが確実に存在しています。






「大河内と千恵蔵」 事実上の日活二スター体制を伝える元最先端メディア”伝説の映画小冊子”の衝撃






千恵プロが創立した1928年頃の時期の日活というと、日活創立時から活躍した日本初の国民的スター尾上松之助が、1926年の大正15年9月11日に死去してから、早2年ほどが経過、

日本の映画界はほぼ短編(ほぼショートムービー)ながら、短編系1位の世界記録の主演950本以上を記録(文化人やテレビ関係の左翼系、大好きな松之助の映画界の後輩のチャールズ・チャップリン(デビュー年数も松之助の後)は、80本ほどの10分の1以下の足元の主演数)の突き抜けた巨星を失い、新しい芽を求めていました。


チャールズ・チャップリン 尾上松之助



そんなさなか、大河内傳次郎(大河内伝次郎)が登場、1925年に映画デビューで、1926年から数年で若手でありながら、1928年までに1927年からの『忠治旅日記シリーズ』(国定忠治映画)、『照る日くもる日』の5部作や、単発の代表作『長恨』、『槍供養』を数放つなど、すでに20本近い代表作を残しており、

事実上の日活のトップ俳優に君臨していました。この流れが1928年の「大岡越前」題材を経由して、その後は20年以上の『丹下左膳シリーズ』へもつながります。1928年の時点では大手のチャンスの多さもありますが、大河内のほうが千恵蔵よりも数段上といえる実積でした。戦後を含めたり、通算だと千恵蔵のほうが格上になります。


忠治旅日記シリーズ 丹下左膳シリーズ 長恨 槍供養 大岡越前 照る日くもる日


映画デビューは1923年の千恵蔵のほうが、1925年の大河内よりも2年早いことは意外と知られていないように思われます。年齢は1898年生まれの大河内のほうが5歳上です。


千恵蔵は日活提携の内部と外部のはざまのトップ(提携のため、関連の外部のトップでもある、千恵プロは解散後にのちに管理も日活映画になる)になっていきます。1929年から1936年まで、約7年ほどにわたっ大河内・千恵蔵の事実上の日活トップ体制(日活二大スター体制とも)が確立していきます。


この証拠を示すものとして両名主演による1930年の超大作&大オールスター映画『元禄快挙 大忠臣蔵 天変の巻 地動の巻』や1932『明治元年』、1934『忠臣蔵 刃傷篇 復讐篇』など2時間半から3時間を越し、

現在でいう数十億円の社運をかけた巨額作品が制作されて大ヒット、オールスター映画と概念も存在はしていましたが、あまり定着いておらず、日本映画に”オールスター映画”や”超大作という概念”を定着させました。



元禄快挙 大忠臣蔵 天変の巻 地動の巻 明治元年 忠臣蔵 刃傷篇 復讐篇 オールスター映画



この当時の浅草富士館の映画小冊子・富士週報(当時最先端のメディア)に、大河内と千恵蔵が毎回上位の待遇で登場するなど、事実上の証拠が存在しています。

1930年代の東京の浅草は、日本文化のトップクラスの発信地でした。

この富士館は日本最大の観客数を収容できる映画館であり、1800名と記録があります。日活時代の大河内と千恵蔵(提携)の両名の主演映画のプロモーションにも力を入れており、優先的に公開を繰り返しています。かなりの興行的な成功を収めていたようです。ではなく、成功していたと断言しても良いでしょう。それだけの有名な映画館です。日本の映画界や芸能史、映像史を語る上でも、最重要な伝説の映画館です。



富士週報は、事実上の日活内部(大河内)と、日活提携のため内部と外部のはざまの、二大スター体制だったことの一部を伝えています。

浅草富士館 富士館 伝説の映画館



ですが、1937年に大河内が日活から東宝へ移籍、日活や日本映画界は激震、これはSMAP解散騒動という事件と比べるよりも格上の出来事でした。タレントグループ・アイドルグループと国民俳優ではレベルが違います。

SMAP解散騒動 国民俳優







消えた「NHK あの人に会いたい 片岡千恵蔵」 日活系でありながらスタープロと独立映画の代名詞として現在の礎(いしずえ)を築いた巨星






千恵プロはというとキネマ旬報ベスト10受賞などのベスト10が、通算17本のスタープロダクション、独立系の金字塔を打ち建て、本数は大河内に屈したものの、スタープロや個人プロの歴代最多、阪妻、嵐寛、松竹の長谷川一夫などのライバルたちに3分の1ほどの大差を付けました。


1937年の映画100本制作越えの『松五郎乱れ星』を転機として、「十分にやりきった」というように、1937年に千恵蔵が正式に日活に移籍、千恵プロは日活に吸収されました。事実上、千恵プロ映画は、提携の過去もあり、移籍時は提携先が新興キネマだった阪妻や嵐寛と異なり、そのまま日活映画になった瞬間です。

キネマ旬報 松五郎乱れ星 長谷川一夫 新興キネマ


さらに千恵プロは現在の独立映画が大半を占める日本映画界(大手4社の通算は50本以下)の金字塔でもあるのです。


こうして、同1937年に阪東妻三郎、1938年に嵐寛寿郎が日活へ移籍し、日活三大スター体制がスタートしています。




ここで3名同時の写真が登場している「NHK あの人に会いたい 片岡千恵蔵」を添付したかったわけですが、2022年12月現在、残念ながら動画は消えてしまいました。



NHK あの人に会いたい 片岡千恵蔵








111年目の2023年はおめでたいゾロ目年 日本映画の黄金時代支え 「日活」100周年で記念式典







消えた動画が幸いして、日本映画の黄金時代支え 「日活」100周年で記念式典をお送りできます。こちらはおめでたい内容です。この動画からもわかりますが、2022年に日活は110周年を迎えました。

2023年は111年目を迎えます。


日本映画の黄金時代支え 「日活」100周年で記念式典


引用~

日本で最も歴史のある映画会社・日活がきょう創立100周年を迎え、調布市の撮影所で記念式典が開かれました。
 日活は「日本活動写真」として1912年の9月10日に創立しました。ちょうど100周年を迎えたきょう、数々の名作が撮影された調布撮影所で往年の映画スターたちの手形が刻まれたモニュメントが披露されました。モニュメントには俳優の宍戸錠さんや渡哲也さん、吉永小百合さん、鈴木清順監督など64人の豪華な映画人の手形が並べられています。中には、既存のものから復刻された石原裕次郎さんの手形もあります。式典にはおよそ230人の映画関係者が出席し、日本映画の誕生100年を祝いました。



日本映画の黄金時代支え 「日活」100周年で記念式典

2023年から約10年前の2012年9月10日投稿、行われた日活の100年の記念式典だけではなく、日活主演が50本強の名優・宍戸錠のコメントや俳優や監督などの手形のことも伝えています。一瞬、主演数もそこそこの川地民夫や、助演系の中尾彬などの姿もみられ、長めに撮られている松原智恵子は、映像のみでスルーされています。


実は宍戸も千恵蔵の影響をどっぷりと受けています。


宍戸錠

川地民夫 中尾彬 松原智恵子



宍戸錠の気持ちもわかりますが、おそらくは知っていたと考えられますが、自分がすごいと言いたいから、この事実は言わなかったわけです。







ぶち込まれた流れ弾がどでかい風穴 拳銃要素伝説の日本映画最盛期の数千万人 千恵蔵の一部の影響は宍戸錠にも大きく波及していた






彼の映画主演作の大半を占めるガンアクション(拳銃もの要素、拳銃映画)は、片岡千恵蔵の「千恵蔵のギャングシリーズ」は23本制作され、数千万人(1000万人強1本、500万人級の1本が年間ベスト10入り、ランクインしていないほかの21本、他も観客数を呼んでたことが考えられます。

ガンアクション系は他の俳優の大半がB級系ですが、千恵蔵が戦前からの国民的俳優であり、当時の一級作品として制作され、他の21本が平均100万人だとして、2000万人級プラス、200万人だとして4000万人級プラスです。後者だとすると5500万人ほどとなります。


千恵蔵は時代劇映画で、数億人の歴代最多観客動員(歴代1位)、現代劇映画のみでも1億人近くの、歴代10位範囲の観客動員を記録していたと考えられる伝説の俳優です。現代劇映画の1位は千恵蔵の後輩の石原裕次郎、現代劇映画の2位が東映時代の千恵蔵の後輩の鶴田浩二です。


鶴田浩二



最低でも推定4000万人級、また5000万人ほどか)を動員の「千恵蔵のギャングシリーズ」(「にっぽんGメンシリーズ」や「地獄シリーズ」も含まれると東横・東映映画)などの影響だからです。



東映の「千恵蔵のギャングシリーズ」(最盛期に23本)は、日本歴代の現代劇の映画シリーズとして、特に千恵蔵や長谷川一夫がお家芸とした”股旅時代劇”を現代風にアレンジした松竹の「男はつらいよシリーズ」(低迷期の50本近く)の8000級に次ぐ、観客動員だと考えられます。

次いで千恵蔵の直後輩の高倉健で東映「網走番外地シリーズ」(低迷期に18本)や大庭秀雄監督で松竹の「君の名は」(3本プラス総集編)、東宝の「社長シリーズ」(低迷時期にかけて30本強)などなります。



山田洋次は股旅時代劇映画をぱっくんちょ~した現実、しかも、ライバルがほとんどいない日本映画低迷期だからこそ到達できた数字、ぱっくんちょは左系、左翼に多く、彼も尊敬している黒澤明(先人の真似や、外国風な時代劇映画やな現代劇映画などがほとんど、マスコミはこの事実も無視)もぱっくんちょが多いあっち系です。

千恵蔵も一部は左翼系映画がありますが、全体は日本の何たるかを追求しています。


山田洋次 黒澤明 ぱっくんちょ 左翼系映画

ここの表記のみだと「男はつらいよシリーズ」(渥美清に千恵蔵の陰影)と「網走番外地シリーズ」は千恵蔵が直接な流れや間接的な流れで関与しています。そこまでの強固で多彩な影響があるわけです。


「社長シリーズ」は作品そのものの影響は見られませんが、主演俳優の森繁久彌が千恵蔵の間接的な影響を受けています。千恵蔵は戦前に伊丹万作との名コンビのナンセンス系路線やインテリ系路線でも大成功を収め、のちの喜劇系や喜劇時代劇(森繁久彌も主演が複数)の発展へ多大な影響があるためです。



ガンアクション 拳銃もの 男はつらいよシリーズ 大庭秀雄 君の名は 


網走番外地シリーズ 社長シリーズ 森繁久彌 渥美清


千恵蔵のギャングシリーズ にっぽんGメンシリーズ 地獄シリーズ



ざっくりいうと大ヒットしていたから、日活は東映から「パクっていじくった」といえます。しかも観客動員も千恵蔵のほうが圧倒しています。マスコミは偽善でこうした事実をけして伝えません。なのでご存じない方も多いかもしれません。




ub28369俺が地獄の手品師だポスター 片岡千恵蔵 高倉健 江原真二郎 鶴田浩二

東映の現代劇のオールスター映画『地獄の手品師だ』(1961年公開)のポスターです。右から高倉健(のちの国民的俳優)、佐久間良子(のちの大女優クラス)、片岡千恵蔵(国民的より上の国民俳優)、鶴田浩二(のちの国民的俳優)です。直属後輩3名を従えて主演で共演、

千恵蔵はこの映画の頃、現存系含めると現役世界1位の軽く300本(長編系)を越しています。それも踏まて視聴する必要があります。まさに他に誰も存在しえない世界的映画スターであり、生きる本当の伝説、生きる本当の至宝でした。

高倉健も最高の教材である彼から映画俳優を学びました。


国民的より上の国民俳優

地獄の手品師だ 高倉健 佐久間良子 鶴田浩二


映画は下から視聴できます。個人的にはCS放送で録画済みです。
俺が地獄の手品師だ

これらのヒットした現代劇のシリーズで、千恵蔵の帽子の頭はトレードマークとなって定着、大ヒット刑事ドラマ『特別機動捜査隊』の波島進(共演も複数ある千恵蔵の直属後輩の名優)の帽子などへ影響を与えています。トレードマークを引き継いでいます。


特別機動捜査隊 波島進







世界的に知られる大手1社における長編系俳優の主演数として現時点の世界1位






片岡千恵蔵は、世界的に知られる日活系の長編俳優で最多の主演数を記録しています。千恵プロは8年ほどと短期間でしたが、1935年の新興キネマや千恵プロ創立時1928年に四国系と一部提携がありましたが、もちろんこれらを含むことなく、日活のみで最多を記録しています。

また198年からの正式移籍の1937~1942年からまでの含む5年間、さらに戦後の改修作と、現在も発掘され続けている現存版の多数の日活映画を含めると、千恵蔵は日活歴代の長編系映画の主演数の歴代1位になります。



また、大手1社における長編系俳優の主演数として現時点の世界1位です。




ぶち込まれた風穴がさらに広がる?!次回も深く独自に迫ります。






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